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研究業績

平成28年の公表論文と学会発表

 

◆ 著 書

  1. 鈴木道雄.精神保健医療福祉白書2017.精神保健医療福祉白書編集委員会編集.東京:中央法規;2016.精神疾患に対する早期介入;p.188.
  2. 高橋 努. 精神科研修ノート 改訂第2版. 笠井清登, 村井俊哉, 三村 将, 岡本泰昌, 近藤伸介, 大島紀人編. 東京: 診断と治療社; 2016 Apr. 第1章, 留学のすすめ; p. 87-88.
  3. 高柳陽一郎. 精神医療・臨床心理の知識と技法. 東京. 医学書院; 2016 Sep.第10章, 関連する法規と制度 精神保健福祉法・精神障害者保健福祉手帳; p.154-156.

◆ 原 著

  1. Horiuchi Y, Kondo MA, Okada K, Takayanagi Y, Tanaka T, Ho T, Varvaris M, Tajinda K, Hiyama H, Ni K, Colantuoni C, Schretlen D, Cascella NG, Pevsner J, Ishizuka K, Sawa A. Molecular signatures associated with cognitive deficits in schizophrenia: a study of biopsied olfactory neural epithelium. Transl Psychiatry. 2016 Oct ;6(10):e915
  2. Nishikawa Y, Takahashi T, Takayanagi Y, Furuichi A, Kido M, Nakamura M, Sasabayashi D, Noguchi K, Suzuki M. Orbitofrontal sulcogyral pattern and olfactory sulcus depth in the schizophrenia spectrum. Eur Arch Psychiatry Clin Neurosci. 2016 Feb;266(1):15-23.
  3. Okada N, Fukunaga M, Yamashita F, Koshiyama D, Yamamori H, Ohi K, Yasuda Y, Fujimoto M, Watanabe Y, Yahata N, Nemoto K, Hibar DP, van Erp TG, Fujino H, Isobe M, Isomura S, Natsubori T, Narita H, Hashimoto N, Miyata J, Koike S, Takahashi T, Yamasue H, Matsuo K, Onitsuka T, Iidaka T, Kawasaki Y, Yoshimura R, Watanabe Y, Suzuki M, Turner JA, Takeda M, Thompson PM, Ozaki N, Kasai K, Hashimoto R. Abnormal asymmetries in subcortical brain volume in schizophrenia. Mol Psychiatry. 2016 Oct;21(10):1460-1466.
  4. Takahashi T, Nakamura M, Nishikawa Y, Takayanagi Y, Furuichi A, Kido M, Sasabayashi D, Noguchi K, Suzuki M. Decreased number of orbital sulci in schizophrenia spectrum disorders. Psychiatry Res. 2016 Apr;250:29-32.
  5. Takahashi T, Nishikawa Y, Yücel M, Whittle S, Lorenzetti V, Walterfang M, Sasabayashi D, Suzuki M, Pantelis C, Allen NB. Olfactory sulcus morphology in patients with current and past major depression. Psychiatry Res. 2016 Sep;255:60-65.
  6. 鈴木道雄. 脳についての研究結果を当事者や家族とこう共有する.日本生物学的精神医学会誌.2016 Sep; 27(3): 130-133.
  7. 高柳 みずほ, 森野 百合子, 高柳 陽一郎, 市川 宏伸, 澤 明. 日米の児童青年精神科医療システムについての一考察 ジョンズホプキンス大学附属病院と東京都立小児総合医療センターの比較から. 精神医学. 2016 Feb; 58(2):181-188.

◆ 総 説

  1. 樋口悠子,西山志満子,鈴木道雄.改訂版精神科・わたしの診療手順 減弱精神病症候群(準精神病症候群).臨床精神医学 第45巻増刊号:123-128,2016
  2. 西山志満子,鈴木道雄.DSM-5の新機軸と課題(2)-今後の研究対象とされた病態- 減弱精神病症候群.臨床精神医学;2016 Mar 45(3): 267-275.
  3. 鈴木道雄, 笹林大樹, 高柳陽一郎, 高橋 努. 脳画像による統合失調症の早期病態.臨床精神医学.2016 Sep;45(9): 1115-1121.
  4. 高橋 努. 脳形態画像研究からみた統合失調症. Psychiatry Today. 2016 Mar; Supplement XV: 16-19.
  5. 高柳陽一郎.  統合失調症における肥満の疫学と、肥満に対する介入について. 統合失調症のベストプラクティス 各論 身体管理と副作用対策. 精神科治療学. 2016 OCT; 31増刊: 153-156.
  6. 高柳陽一郎.  抗精神病薬で副作用発現! 統合失調症と副作用それぞれにいかに対応するか! 代謝性合併症. 統合失調症 抗精神病薬を活用するための基礎と実践. 薬局. 2016 Nov; 67(12):3274-3278.
  7. 高柳陽一郎. 米国における臨床研究の教育と大規模臨床研究について. 北陸神経精神医学雑誌. 2016 Dec; 30: 26-30.
  8. 高柳陽一郎, 高橋 努, 鈴木道雄. 精神疾患の予防・早期介入‐早期精神病の脳形態画像研究. 精神科. 2016 Oct; 29(4): 274-279.
  9.  

◆ 学会報告

  1. Matsui M, Takahashi M, Nakashima M, Takahashi T, Suzuki M. Corpus callosum morphorogy in patients with first-episode schizophreia: association with negative symptoms. International Neuropsychological Society 2016 Mid-Year Meeting; 2016 July 6-8; London.
  2. Sasabayashi D, Takayanagi Y, Nishiyama S, Takahashi T, Furuichi A, Kido M, Nishikawa Y, Nakamura M, Noguchi K, Suzuki M. Relationship between abnormal gyrification and clinical variables in first-episode schizophrenia. Increased frontal gyrification negatively correlates with executive function in patients with first-episode schizophrenia. The 5th Biennial Schizophrenia International Research Society Conference; 2016 Apr 2-6; Florence.
  3. Sasabayashi D, Takayanagi Y, Takahashi T, Koike S, Yamasue H, Katagiri N, Sakuma A, Obara C, Nakamura M, Furuichi A, Kido M, Nishikawa Y, Noguchi K, Matsumoto K, Mizuno M, Kasai K, Suzuki M. Increased brain cortical folding in individuals at risk of psychosis. IEPA 10 Early Intervention in Mental Health; 2016 Oct 20-22; Milano.
  4. Takahashi T, Nakamura M, Sasabayashi D, Nishikawa Y, Higuchi Y, Komori Y, Nishiyama S, Itoh H, Suzuki M. Olfactory Deficits in Individuals at Risk of Psychosis. IEPA 10 Early Intervention in Mental Health; 2016 Oct 20-22; Milano.
  5. Takayanagi Y, Kulason S, Sasabayashi D, Takahashi T, Katagiri N, Sakuma A, Obara C, Matsumoto K, Mizuno M, Ratnanather JT, Suzuki M. Altered thickness and surface area of the anterior cingulate cortex in individuals at high risk for psychosis. IEPA 10 Early Intervention in Mental Health; 2016 Oct 20-22; Milano.
  6. 阿部光一,濱家由美子,砂川恵美,大室則幸,桂 雅宏,小原千佳,國分恭子,松岡洋夫,西山志満子,辻野尚久,岸本年史,鈴木道雄,水野雅文,松本和紀.ARMSに対する認知行動療法の実施可能性と安全性の検討:介入6ヶ月間の成績.第11回日本統合失調症学会;2016 Mar 25-26;前橋.
  7. 阿部光一,濱家由美子,砂川恵美,大室則幸,桂 雅宏,小原千佳,國分恭子,松岡洋夫,西山志満子,辻野尚久,岸本年史,鈴木道雄,水野雅文,松本和紀.ARMSに対する認知行動療法の実施可能性と安全性の検討.第20回日本精神保健・予防学会学術集会;2016 Nov 12-13;東京.
  8. 古市厚志, 高嶋修太郎, 笹林大樹, 陸田典和, 高柳陽一郎, 鈴木道雄.mECTを導入した疼痛を伴うパーキンソン病の一例.第190回北陸精神神経学会;2016 Jul 24;富山.
  9. 樋口悠子,住吉太幹,瀬尾友徳,宮西知広,西山志満子,鈴木道雄. 精神病発症リスク状態および早期統合失調症における事象関連電位のバイオマーカーとしての意義. シンポジウム4 早期精神病のバイオマーカー. 第20回日本精神保健・予防学会学術集会;Nov 12-13;東京(招待講演)
  10. 樋口悠子,住吉太幹,瀬尾友徳,宮西知広,西山志満子,鈴木道雄. 精神病発症リスク状態および早期統合失調症における事象関連電位のバイオマーカーとしての意義. シンポジウム20 統合失調症バイオマーカーとしてのミスマッチ陰性電位(MMN). 第46回日本臨床神経生理学会学術大会;Oct 27-29;郡山(招待講演)
  11. 伊藤博子, 趙 慶利, 近藤 隆, 上原 隆, 鈴木道雄, 倉知正佳.抗精神病薬の抗酸化活性および放射線誘発アポトーシス抑制効果について. 第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会;2016 Sep 8-10;福岡.
  12. 木戸幹雄, 笹林大樹, 古市厚志, 瀬尾友徳, 山口幸志, 中村美保子, 陸田典和, 高柳陽一郎, 髙橋 努, 鈴木道雄. 継続・維持電気けいれん療法を導入した4例. 第189回北陸精神神経学会; 2016 Jan 24; 内灘.
  13. 久島 周, アレクシッチブランコ, 中杤昌弘, 島村徹平, 椎野智子, 吉見 陽, 木村大樹, 高崎悠登, Chenyao Wang, Jongrui Xing, 石塚佳奈子, 大矢友子, 岡田 俊, 山本敏充, 新井 誠, 糸川昌成, Chia-Hsiang Chen, 鈴木道雄, 高橋 努, 橋本亮太, 渡辺雄一郎, 染谷俊幸, 池田匡志, 岩田仲生, 吉川武男, 沼田周助, 大森哲郎, 國本正子, 森 大輔, 尾崎紀夫.統合失調症の高解像度ゲノムコピー数変異解析. 第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会;2016 Sep 8-10;福岡.
  14. 西山志満子,樋口悠子,小森祐子,高橋 努,住吉太幹,鈴木道雄.Ultra High Risk for Psychosisにおける1年後の転帰不良と神経認知機能障害.第20回日本精神保健・予防学会学術集会;Nov12-13;東京.
  15. 西山志満子,住吉太幹,樋口悠子,笹林大樹,小森祐子,古市厚志,鈴木道雄.認知行動療法により副次的に神経認知機能が改善したUltra High Riskの一例.第190回北陸精神神経学会;2016 Jul 24;富山.
  16. 岡田直大,福永雅喜,山下典生,越山太輔,山森長英,安田由華,渡邉嘉之,根本清貴,橋本直樹,宮田 淳,山末英典,松尾幸治,鬼塚俊明,川崎康弘,吉村玲児,鈴木道雄,武田雅俊,尾崎紀夫,笠井清登,橋本亮太.ENIGMA-SZJ:統合失調症の皮質下体積のメタアナリシス.第11回日本統合失調症学会;2016 Mar 25-26;前橋.
  17. 立瀬剛志, 藤森純子, 野上睦美, 赤﨑有紀子, 関根道和, 鈴木道雄.富山県における自殺対策格差の検討―ゲートキーパー育成とその課題―.第32回日本ストレス学会学術総会;2016 Oct 29-30;東京.
  18. 立瀬剛志, 花崎有紀子, 藤森純子, 鈴木道雄.老年期におけるQOLと退職までの仕事態度の関連―「CASP19」尺度による検討―.第35回日本社会精神医学会;2016 Jan 28-29;岡山.
  19. 笹林大樹, 高柳陽一郎, 小池進介, 山末英典, 片桐直之, 佐久間 篤, 中村美保子, 高橋 努, 古市厚志, 木戸幹雄, 西川祐美子, 松本和紀, 水野雅文, 笠井清登, 鈴木道雄. at-risk mental stateにおける脳回過形成. 第38回日本生物学的精神医学会; 2016 Sep 8-10; 福岡.
  20. 笹林大樹, 高柳陽一郎, 西山志満子, 高橋 努, 古市厚志, 木戸幹雄, 西川祐美子, 野口 京, 鈴木道雄. 初回エピソード統合失調症患者における脳回形成異常と臨床指標との関連. 第11回統合失調症学会; 2016 Mar 25-26; 前橋.
  21. 瀬尾友徳, 樋口悠子, 住吉太幹, 管 心, 高橋 努, 西山志満子, 水上祐子, 鈴木道雄.Schizophrenia cognition rating scale Japanese version (SCoRS-J) の妥当性に関する研究.第11回日本統合失調症学会;2016 Mar 25-26;前橋.
  22. 住吉太幹,瀬尾友徳, 宮西知広, 鈴木道雄, 樋口悠子.LORETAの精神医学への応用 統合失調症の認知機能障害、薬物治療、早期診断との関連.シンポジウム3 LORETAの精神医学への応用.第46回日本臨床神経生理学会学術大会;Oct 27-29;郡山(招待講演)
  23. 鈴木道雄.統合失調症の発症について.シンポジウム. 統合失調症について解明できていないこと.第11回日本統合失調症学会;2016 Mar 25-26;前橋(招待講演)
  24. 高橋 努, 中村美保子, 西川祐美子, 高柳陽一郎, 古市厚志, 木戸幹雄, 笹林大樹, 野口 京, 鈴木道雄. 統合失調症圏における眼窩前頭皮質の脳溝数減少. 第38回日本生物学的精神医学会・第59回日本神経化学会大会合同年会; 2016 Sep 8-10; 福岡.
  25. 高橋 努, 中村美保子, 笹林大樹, 西川祐美子, 樋口悠子, 小森祐子, 西山志満子, 伊藤博子, 鈴木道雄. 統合失調症圏における眼窩前頭皮質の脳溝数減少. 第20回日本精神保健・予防学会; 2016 Nov 12-13; 東京.
  26. 高橋 努, 中村美保子, 笹林大樹, 西川祐美子, 樋口悠子, 小森祐子, 西山志満子, 伊藤博子, 鈴木道雄.統合失調症およびAt-risk mental stateにおける嗅覚機能の障害.第20回日本精神保健・予防学会学術集会;Nov12-13;東京
  27. 高橋芳雄, 松井三枝, 中島允丈, 高橋 努, 鈴木道雄. No reduction of callosal size on mid-sagittal plane in first-episode schizophrenia: a cross-sectional MRI study. 第39回日本神経科学大会; 2016 Jul 20-22; 横浜.
  28. 高柳陽一郎. 米国における精神科疫学研究の教育と研究機会について. シンポジウム40日本の精神科領域で大規模臨床研究を推進するために. 第112回日本精神神経学会学術総会; 2016 Jun 2-4; 千葉(招待講演)
  29. 高柳陽一郎. 米国における臨床研究の教育と大規模臨床研究について. 第190回北陸精神神経学会;2016 Jul 24;富山(招待講演)

◆ その他

  1. 古市厚志.向精神薬の薬物相互作用を考慮する必要があった緩和ケア症例.緩和ケアを考える会;2016 Apr 16; 富山.
  2. 古市厚志.薬物相互作用の視点が必要であった緩和ケア症例.緩和ケアを考える会2016 in Ishikawa;2016 May 26; 金沢.
  3. 古市厚志.研修医のメンタルヘルス.第14回臨床研修指導医養成セミナー;2016 Nov 19-20;富山.
  4. 樋口悠子,住吉太幹,伊藤博子,西山志満子,水上祐子,鈴木道雄.統合失調症および精神病発症リスク状態に対するω-3不飽和脂肪酸の効果研究.第12回統合失調症研究会;Feb 13;東京.
  5. 樋口悠子,住吉太幹,小森祐子,鈴木道雄. 統合失調症治療におけるブロナンセリンの位置付け.DSフォーラム富山 2016 ~有害事象を考慮した患者にやさしい薬物療法~;Oct 14,富山.
  6. 樋口悠子.富山大学附属病院におけるエビリファイLAI使用症例からの考察.エビリファイ持続性水懸注射用発売記念講演会in富山;Jul 29;富山.
  7. 木戸幹雄, 田口芳治, 山口幸志, 松岡 理, 高橋 努, 鈴木道雄. 進行性失語が疑われる1例. 第11回デメンシアカンファレンス; 2016 Feb 23; 富山.
  8. 木戸幹雄. 認知症の診断と治療. 富山大学市民講座2016 認知症最前線; Oct 22; 富山.
  9. 木戸幹雄. 若年性認知症について. 若年性認知症ネットワーク研修会; 2016 Dec 9; 富山.
  10. 西川祐美子. Orbitofrontal sulcogyral pattern and olfactory sulcus depth in the schizophrenia spectrum. シンポジウム「How Humans Evolved Supersize Brains -The Growth of the Brain-」; 2016 Mar 28; 富山.
  11. 西川祐美子. 糖尿病と認知症の関係について. 第32回糖尿病講演会(院内); 2016 Nov 10; 富山
  12. 西川祐美子. 子育てしながらキャリアアップを語る会〜教えて先生!どうして?なぜ、育休を取らずに復帰?〜(院内); 2016 Dec 15; 富山
  13. 西山志満子,鈴木道雄:ARMS 認知行動療法.日本医療研究開発機構(AMED) 障害者対策総合委託事業Health and Labour Sciences Research Grants for Comprehensive Research on Persons with Disabilities「精神疾患患者に対する早期介入とその体制の確立のための研究」班 平成28年度 第1回班会議;2016 Jun 10; 東京.
  14. 笹林大樹, 高柳陽一郎, 西山志満子, 高橋 努, 古市厚志, 木戸幹雄, 西川祐美子, 野口 京, 鈴木道雄. 初回エピソード統合失調症患者における脳回形成異常と臨床指標との関連. 第11回IGC第7回COCORO合同会議; 2016 Jun 11-12; 東京.
  15. 笹林大樹, 高柳陽一郎, 西山志満子, 高橋 努, 古市厚志, 木戸幹雄, 西川祐美子, 野口 京, 鈴木道雄. 初回エピソード統合失調症患者における脳回形成の変化と遂行機能障害との関連. 第11回IGC第16回精神疾患と認知機能研究会; 2016 Nov 5; 東京.
  16. 鈴木道雄.シンポジウム「認知症を知り、支え、つながる」を開催して.心と社会. 2016 Dec 47(4): 11-13.
  17. 鈴木道雄.認知症の診断と治療:中核症状とBPSDに対する薬物療法を中心に.第6回富山県漢方調剤フォーラム;2016 Jan 31;富山.
  18. 鈴木道雄.統合失調症の早期病態と治療.第17回阪神臨床精神薬理研究会;2016 Jul 21;芦屋.
  19. 鈴木道雄.統合失調症の早期病態と治療.第20回日本精神保健・予防学会学術集会イブニングセミナー;2016 Nov 12;東京.
  20. 鈴木道雄.統合失調症の早期病態と治療.金沢医科大学精神神経科学教室懇話会;2016 Nov 19;金沢.
  21. 高橋 努. 脳画像からみた統合失調症. 2016年精神医学アドバンスフォーラム; 2016 Mar 6; 東京.
  22. 高橋 努. 脳形態画像研究からみた統合失調症. 富山県精神科医会学術講演会; 2016 Jun 17; 富山.
高柳陽一郎. Conference Report 第54回米国精神神経薬理学会. 精神科臨床Legato. 2016 Apr; 2(2):32-33.

 

 


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