総会第2日目、10月17日(木)、F会場
発表日会場形 式セッション名セッシ
ョン開
始時間
演題番号演題名演者名施 設 名
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00929血管非分岐部脳動脈瘤の病理発生に関する検討:ラット実験的脳動脈瘤を用いて近藤惣一郎市立長浜病院 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00930脳動脈瘤の増大機序永廣 信治熊本大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00931脳動脈瘤の形成と増大:特にneck clipping 後の再発と de novo aneurysm からの検討榊  寿右奈良県立医科大学 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00932破裂脳動脈瘤術後の新生動脈瘤の頻度:若年発症くも膜下出血症例の脳血管撮影による長期追跡結果藤本 俊一青森県立中央病院 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00933巨大脳動脈瘤増大メカニズムの実験的解明福井 一裕名古屋大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00934脳底動脈giant fusiform aneurysmの発生、growing mechanism:新しい解離性動脈瘤としての概念水谷  徹都立府中病院 脳神経外科
2F口演シンポジウム脳動脈瘤の形成と増大9:00935Pathogenesis of cerebral aneurysm in manvan Alphen HADept. of Neurosurgery, Free University Hospital, Amsterdam, Netherland
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30936モヤモヤ病外科治療の現状:厚生省ウイリス動脈輪閉塞症調査研究班1995年度全国疫学調査結果池崎 清信九州大学医学部 脳研外科
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30937長期予後と局所脳血流量、脳血流予備能から見たモヤモヤ病に対する外科的治療の問題点柏木 史郎山口大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30938もやもや病外科的治療群の長期予後の検討中嶋 裕之岡山大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30939STA前頭枝およびoccipital arteryを用いたEDAS天神 博志京都府立医科大学 脳神経外科
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30940モヤモヤ病に対する外科治療とその問題点山田 圭介京都大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウムモヤモヤ病 ー外科治療の問題点ー10:30941もやもや病出血例に対する血行再建術の効果岩間  亨国立循環器病センター 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50942Glioblastomaに対するACNU維持化学療法の評価松谷 雅生埼玉医科大学 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50943悪性グリオーマに対する長期維持化学療法の臨床的意義と理論的背景大西 丘倫大阪大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50944成人大脳半球anaplastic astrocytomaにおける維持化学療法河内 正人熊本大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50945悪性グリオーマに対する維持療法:3剤併用選択的動注化学療法中川 敬夫福井医科大学 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50946Interferon-β, MCNU, radiation (IMR) 併用による悪性神経膠腫の寛解導入及び維持療法の有効性の検討若林 俊彦名古屋大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50947BRM による悪性グリオーマの維持療法永井 政勝獨協医科大学 脳神経外科
2F口演シンポジウム悪性グリオーマに対する維持療法14:50948悪性グリオーマの維持療法高倉 公朋東京女子医科大学脳神経センター 脳神経外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50949Plagiocephalyの術前術後における頭蓋底の経時的変化について:3D-CTを利用した定量的評価結果から西本  博埼玉県立小児医療センター 脳神経外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50950小児頭蓋奇形に対する再建術の成績と反省久徳 茂雄関西医科大学 形成外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50951頭蓋縫合早期癒合症に対するfronto-orbital advancement (FOA) の合併症とその対策:特にtissue expanderの有用性について屋田  修順天堂大学医学部 脳神経外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50952狭頭症の外科治療の問題点とその対策坂本 博昭大阪市立総合医療センター 小児脳神経外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50953最近15年間におけるcraniofacial cleft15症例の治療経験中嶋 英雄慶應義塾大学医学部 形成外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50954Craniofacial anomalyに対する外科治療田嶋 定夫大阪医科大学 形成外科
2F口演シンポジウムCraniofacial anomalyに対する外科治療16:50955Surgical management of craniofacial anomalies in childrenChoux MDept. of Pediatric Neurosurgery, Hopital des Enfants, Marseille, France

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