総会第3日目、10月18日(金)、C会場
発表日会場形式セッシ
ョン名
セッシ
ョン開
始時間
演題番号演題名演者名施 設 名
3C一般口演低体温療法9:001117低体温時の脳血流速度変化について:体外循環時の脳血流速度変化の結果より高瀬 憲作徳島県立中央病院 脳神経外科
3C一般口演低体温療法9:001118軽度低体温療法中における各種モニタリングからみた脳循環代謝中村 丈洋香川医科大学 脳神経外科
3C一般口演低体温療法9:001119重症頭部外傷症例におけるintensive neuromonitoringの意義:とくに低体温療法時の効果判定について山本 孝史久留米大学医学部 脳神経外科
3C一般口演低体温療法9:001120低体温療法におけるモニタリングシステムの作製本多  満東邦大学医学部 脳神経外科
3C一般口演低体温療法9:001121軽度低温療法の治療成績とその問題点竹内 栄一大阪府三島救命救急センター
3C一般口演低体温療法9:001122急性期重症脳疾患に対する低体温療法林  基弘東京女子医科大学脳神経センター 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:5411230.5T MRI機種を用いての脳ドックの現状と将来の役割伊藤  守寺元記念病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541124脳ドックの現状と将来:高速fluid attenuated inversion recovery (FLAIR) 法の応用を中心として池田 幸穂日本医科大学 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541125現状でのMRによる脳ドック診断:撮影方法の工夫隅田 昌之広島大学医学部 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541126脳ドックの必要検査項目藤原  悟広南病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541127脳ドックにおけるSPECTの有用性について谷井 雅人横浜新都市脳神経外科病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541128都心部における診療所型脳ドックの現状と将来のあり方吉田 一成慶應義塾大学医学部 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(1)9:541129モービルMRIによる脳の巡回検診:追跡調査を中心に武田利兵衛中村記念病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571130脳ドックにおける無症候性脳梗塞と危険因子について須方  肇倉敷平成病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571131 脳梗塞発症予防における脳ドックの役割鈴木 伸一景翠会金沢病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571132無症候性脳梗塞の定義およびその頻度・危険因子・治療方針について久保田基夫千葉大学医学部 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571133脳ドックにおける頭蓋内外動脈硬化性変化の診断とその危険因子:特にMRAとTCDでの特徴竹内東太郎東松山市立市民病院 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571134脳ドックにおける血小板凝集能亢進の重要性:leukoaraiosis予防の見地から藤田 稠清姫路循環器病センター 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571135無症候性脳腫瘍187例の検討米岡有一郎新潟大学脳研究所 脳神経外科
3C一般口演脳ドック(2)10:571136脳ドックで診断された手術適応症例の追跡黒川  泰宇部興産中央病院 脳神経外科

[プログラムページ]
脳神経外科学ホームページへ戻る

医学部ホームページへ戻る
click here to go backto The Faculty of Medicine Home Page.

nsurgery@ms.toyama-mpu.ac.jp