富山医科薬科大学 > 脳神経外科学 > 第18回老年脳外・第14回CNTT

第14回脳神経外科手術と機器学会 日程

第1日目 4月8日(金)

A 会場 3階 鳳(前側)

8:00 受付開始

8:25 開会の挨拶

8:30 合同シンポジウム

高齢者の手術手技における問題点と工夫(6演題・48分)(総合討論 20分)

9:45 一般演題1

手術手技機器の開発と工夫 (1)(4演題・28分)

10:15 一般演題2

手術手技機器の開発と工夫 (2)(4演題・28分)

10:50 coffee break

11:00 特別講演

「精密標的治療のための手術支援ロボット技術の現状と課題」
 東京大学大学院新領域創成科学研究科 佐久間一郎先生

11:50 ランチョンセミナー 1

手術機器使用法の習得と最新の開発状況(4演題・160分)

14:45 ポスター発表(C 会場 3階 ホワイエ)

15:20 シンポジウム 1

脳神経外科手術のトレーニングシステム(5演題・40分)(総合討論 20分)(教育講演 20分)

教育講演
"Microsurgical approach for the anterior communicating artery aneurysms"
Prof. Hyung-Dong Kim (Dong-A University)

16:30 シンポジウム 2

脳動脈瘤に対する基本的手術手技(4演題・32分)(総合討論 20分)(教育講演 20分)

教育講演
「脳動脈瘤手術における穿通枝温存のための基本手技」
 福島県立医科大学教授 児玉南海雄先生

B 会場 3階 飛鳥

9:45 一般演題 3

周術期合併症予防及び美容上の配慮 (1)(5演題・35分)

10:20 一般演題4

周術期合併症予防及び美容上の配慮 (2)(4演題・28分)

14:45 ポスター発表(C 会場 3階 ホワイエ)

15:20 一般演題 5

脊椎 Instrumentation の正しい使い方(6演題・42分)

16:05 一般演題 6

術中モニタリング(5演題・35分)

16:40 一般演題 7

手術手技機器の開発と工夫 (3)(4演題・28分)

18:10 イブニングセミナー

基本的手技の習得と最新の手術機器・医療材料

C 会場 3階 ホワイエ

14:45 ポスター 1

手術機器・手術法の開発と工夫(5演題・25分)

14:50 ポスター 2

画像・高齢者(5演題・25分)

D 会場 3階 鳳(後側)

10:00 〜 17:00 機器展示

第2日目 4月9日(土)

A 会場 3階 鳳(前側)

6:30 モーニングセミナー受付開始

7:00 モーニングセミナー

血管吻合の基本手技習得

9:30 企画シンポジウム 1

手術機器・医療材料の原理と正しい使い方: 合併症予防とその対策 -シャントシステム-

10:10 シンポジウム 3

血管内治療における塞栓材料の正しい使い方(6演題・48分)(総合討論 20分)

11:20 特別講演

"Surgical Management of Large and Giant Aneurysm"
Prof. Man-Bin Yim (Keimyung University School of Medicine)

12:00 ランチョンセミナー 2

手術機器使用法の習得と最新の開発状況(3演題・120分)

14:00 運営委員会報告

14:10 ポスター発表(C 会場 3階 ホワイエ)

15:20 企画シンポジウム 2

手術機器・医療材料の原理と正しい使い方: 合併症予防とその対策 -開閉頭時における合併症-

16:00 閉会の挨拶

B 会場 3階 飛鳥

9:00 一般演題 8

手術手技機器の開発と工夫(4)(5演題・35分)

9:40 一般演題 9

頭蓋底手術における合併症の回避(5演題・35分)

10:20 一般演題 10

基本的アプローチの know how (1)(4演題・28分)

10:20 一般演題 11

基本的アプローチの know how (2)(3演題・21分)

14:10 ポスター発表(C 会場 3階 ホワイエ)

14:40 一般演題 12

穿通枝・静脈温存に関する基本手技(6演題・42分)

C 会場 3階 ホワイエ

14:10 ポスター 3

手術支援機器・その他(5演題・25分)

14:10 ポスター 4

症例報告・その他(5演題・25分)

D 会場 3階 鳳(後側)

9:00 〜 16:00 機器展示


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