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富山大医学部小児科アレルギー・呼吸器グループの目次

アレルギー外来を受診される方に
アレルギー外来ニュース
アレルギー外来休診予定
グループメンバーの紹介
研究業績


アレルギー外来を受診される方に

  

アレルギー外来のご案内 一般のアレルギー外来は毎週水曜日の午前中(9:00-11:00)です。水曜日午後、木曜日午前は予約再診日です。毎週水曜日午後に肺機能検査(予約制)を行っています。学会等で不在の時もありますので、予約外で受診希望の方はできるだけ事前に小児科外来までご確認下さい。附属病院小児科外来の電話番号は076-434-7703(ダイヤルイン)です。その他の外来予定はこちらです。 

外来を初めて受診される方へ
 アレルギーの病気はいづれも慢性の疾患ですので、いままでの症状や治療経過はとても重要な情報になります。受診される前に、いつ頃から発症しどのような経過であるのか、またどのような検査や治療を受けてこられたのかを整理して来院されるととても参考になります。ご協力をお願いします。

薬の種類を教えてください
 時々、今まで飲んでいた粉薬やシロップ、また容器に入った軟膏類を持って来られる方がおられますが、こちらでは完全には判別できませんので、前医に紹介状を書いもらうか、薬の名前だけでも聞いてきて頂ければ助かります。

アレルギー外来休診予定

現在アレルギー外来の休診予定はありません。

他の外来は通常通りです。急患はこの限りではありません。
ご不明な点は小児科外来までご連絡下さい。(平成21年4月1日現在)

アレルギー・呼吸器グループメンバーの紹介

 富山大学医学部小児科在籍

  • 足立 雄一 昭和57年卒  日本アレルギー学会指導医  
  • 足立 陽子 昭和59年卒  日本アレルギー学会指導医  
  • 萱原 昌子 昭和61年卒  日本アレルギー学会専門医
  • 山元 純子 平成05年卒  日本アレルギー学会専門医
  • 岡部 美恵 平成06年卒  日本アレルギー学会専門医  (大学医員)
  • 板澤 寿子 平成07年卒  日本アレルギー学会専門医  (大学診療助手)
  • 浜道 美紀 平成09年卒
  • 中林 玄一 平成10年卒                (糸魚川総合病院)
  • 淵澤 竜也 平成10年卒                (済生会高岡病院)
  • 富山大学医学部小児科出身者

  • 五十嵐隆夫 昭和49年卒  いからし小児科医院院長  日本アレルギー学会専門医
  • 村上 巧啓 昭和56年卒  富山赤十字病院小児科     日本アレルギー学会指導医
  • 松野 正知 昭和58年卒  新潟県立吉田病院小児科    日本アレルギー学会指導医
  • 岩谷 雅子 平成01年卒  新潟市東保健所        日本アレルギー学会専門医
  • 高尾 幹  平成02年卒  高重記念クリニック      日本アレルギー学会専門医
  • 尾上 洋一 平成01年卒  おのうえこどもクリニック院長 日本アレルギー学会指導医 
  • 横田 孝之 平成03年卒  横田こどもクリニック院長

    研究業績 2008年

    2007年業績へ

    ·  著書

    1. 足立雄一: 好酸球性肺炎. 「小児疾患診療のための病態生理1」, 小児内科・小児外科編集委員会編,東京医学社, 東 京, 114-117, 2008.

    ·  原著

    1. 足立雄一, 村上巧啓, 中村利美, 谷内江昭宏, 大嶋勇成, 眞弓光文: 外来での簡単な問診票とチェック表を導入する ことによる小児気管支喘息ガイドラインに沿った治療推進の効果. 日本小児アレルギー学会誌 22: 369-378, 2008.
    2. 板澤寿子, 足立雄一, 足立陽子, 岡部美恵, 伊藤靖典, 樋口 収, 宮脇利男:イソプロテノール持続吸入療法中の徐脈 発現に関する検討. 日本小児アレルギー学会誌 22: 349-356, 2008.
    3. 市丸智浩,樋口 収,足立雄一,浅井正嗣,川崎一輝: 小児における気管・気管支異物の全国調査?予防策の推進に むけて?. 日本小児呼吸器疾患学会雑誌 19: 85-89,2008.
    4. Kanegane H., Itazawa T., Saito M., Nishikomori R., Makino T., Shimizu T., Adachi Y., Nakahata T., and Miyawaki T.: A CIAS1 mutation in a Japanese girl with familial cold autoinflammatory syndrome. Eur J Pediatr 167: 245-247, 2008.
    5. 板澤寿子, 金兼弘和, 足立雄一, 宮脇利男, 牧野輝彦, 清水忠道, 斉藤 潤, 西小森隆太: 家族性寒冷自己炎症症候群 の一例. アレルギーの臨床 28: 221-225, 2008.

    ·  総説

    1. 足立雄一: MxA蛋白を指標とした小児ウイルス感染の診断. 臨床とウイルス 36: 257-262, 2008.
    2. 足立雄一, 伊藤靖典, 宮脇利男: アレルギー疾患の制御システム.小児科 49: 1223-1228, 2008.
    3. 足立雄一, 宮脇利男, 山田多香子: 小児の気管支炎,肺炎. こどもケア 3: 82-86,2008.
    4. 足立雄一: アレルギー診療の落とし穴(pit fall) ガイドラインの適性使用. 小児科診療 71:1209-1214,2008.
    5. 足立雄一: 炎症性サイトカインなどを用いた感染症の診断法. 小児科診療 71: 37-42, 2008.
    6. 足立雄一: 経口の抗アレルギー薬は多くの種類がありますが,どのように使い分けるのですか「薬に関する素朴な 疑問」小児内科 40: 335-337, 2008.
    7. 赤澤 晃, 小田嶋博, 足立雄一, 大矢幸弘, 明石真幸, 小嶋なみ子: 小児気管支喘息の疫学. 喘息 21: 26-34, 2008.

    ·  学会発表

    1. Adachi Y., Okabe Y., Itazawa T., Adachi YS., Miyawaki T., Odajima H., Ohya Y., and Akazawa A.: Prevalence of, and risk factors for allergic diseases in 3-year-old children in Japan. 64th Annual Meeting of American Academy of Allergy & Immunology, 3, 14-18, 2008, Philadelphia, USA.
    2. Adachi Y.: “Role of beta2-agonists in the management of childhood asthma”, 16th Annual Meeting of Philippine Academy of Pediatric Pulmonologists and 8th National Meeting on Childhood Asthma, 2008, 5, 2, Baguio City, Philippines. (Invited Lecture)
    3. 足立雄一: 吸入ステロイド懸濁液の噴霧特性 -ネブライザーによる差違-. 第17回湯田上カンファレンス, 2008, 2, 2-3, 新潟.
    4. 足立雄一: 新たな治療薬をどのように使うのか -ブデソニド+β2刺激薬-. 第18回小児気道アレルギー研究会, 4, 13, 福岡.
    5. 板澤寿子, 足立陽子, 岡部美恵, 伊藤靖典, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 小児気管支喘息におけるImpulse Oscillometry Systemの有用性の検討. 第111回日本小児科学会, 2008, 4, 25-27, 東京.
    6. 足立陽子, 岡部美恵, 板澤寿子, 足立雄一, 宮脇利男, 小田嶋博, 大矢幸弘, 赤澤 晃: 富山県における3歳児のアレ ルギー疾患の発症と環境因子の関係に関する研究. 第111回日本小児科学会, 2008, 4, 25-27, 東京.
    7. 板澤寿子, 足立陽子, 伊藤靖典, 樋口 収, 岡部美恵, 淵沢竜也, 中林玄一, 山元純子, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利 男: 肺機能測定が苦手な子どもにおけるより正確な測定の試み. 第25回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会, 2008, 5.31-6.1, 奈良.
    8. 黒田文人, 舌野陽子, 金田 尚, 三浦正義, 足立雄一: 低体温と血痰を主訴とした特発性肺ヘモジデローシスの一例. 第293回日本小児科学会北陸地方会, 2008, 6, 8, 福井.
    9. 足立雄一: イブニングシンポジウム「上下気道疾患の克服に向けて -小児気管支b息の難治化要因とその回避-」 第 20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008, 6, 12-14, 東京.
    10. 足立雄一, 板澤寿子, 足立陽子, 五十嵐隆夫, 村上巧啓, 尾上洋一, 高尾 幹, 中林玄一, 淵沢竜也, 宮脇利男, 赤澤  晃: 乳幼児喘息疫学調査用質問票の妥当性に関する研究. 第20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008, 6, 12-14, 東京.
    11. 板澤寿子, 伊藤靖典, 岡部美恵, 樋口 収, 足立陽子, 足立雄一, 宮脇利男: β2刺激薬吸入への反応性からみた喘息 小児におけるMS-IOSの臨床的意義. 第20回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2008, 6, 12-14, 東京.
    12. 足立陽子,伊藤靖典,樋口 収,岡部美恵,板澤寿子,山元純子,足立雄一,村上巧啓,宮脇利男.アニメーショ ンを用いた呼気動作誘導による肺機能測定の有用性 第2報 EasyOneを用いて. 第20回日本アレルギー学会春季臨 床大会, 2008, 6, 12-14, 東京.
    13. 板澤寿子: 気管支喘息患児の保護者に対する意識調査の結果. 北陸小児喘息治療研究会, 2008, 6, 21, 金沢.
    14. 足立雄一: 小児気管支喘息診療ガイドラインに沿った治療のすすめ. 北陸小児喘息治療研究会, 2008, 6, 21, 金沢.
    15. 岡部美恵, 足立陽子, 板澤寿子, 高尾 幹, 尾上洋一, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 一般の食品を用いた食物アレ ルギー児にホする外来での食物負荷試験の有用性. 第11回富山小児喘息アレルギー疾患研究会, 2008, 9, 13, 富山.
    16. 足立雄一: アレルギー疾患における制御システム. 第26回フォーラム創薬, 2008, 9, 26, 富山.
    17. 田村賢太郎, 板澤寿子, 足立雄一, 黒田文人, 三浦正義, 宮脇利男: び漫性肺胞出血症候群の1歳女児例. 第41回日 本小児呼吸器疾患学会, 2008, 10, 3-4, 函館.
    18. 樋口 収, 板澤寿子, 伊藤靖典, 足立雄一, 宮脇利男: 2007年度冬季に入院加療を要した急性細気管支炎10例の検 討. 第41回日本小児呼吸器疾患学会, 2008, 10, 3-4, 函館.
    19. 板澤寿子: ワークショップ「喘息の病態評価 -気管支喘息小児における気流制限-」. 第41回日本小児呼吸器疾患学 会, 2008, 10, 3-4, 函館.
    20. 板澤寿子, 足立雄一, 村上巧啓, 北陸小児喘息治療研究会: 外来での簡単な問診票とチェック表を導入することによ る小児気管支喘息ガイドラインに沿った治療推進の効果. 第16回臨床喘息研究会, 2008, 10, 18, 東京.
    21. 足立雄一: 特別講演「小児の気道異物 ?診断と治療,そして予防-」 第33回東日本小児科学会, 2008, 11, 23, 神奈川.
    22. 足立雄一: イブニングシンポジウム「気管支喘息の新たな治療戦略 -小児におけるより良い喘息治療の実践-」 第58 回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2008, 11, 27-29, 東京.
    23. 足立雄一: 特別シンポジウム「アレルギー疾患と環境因子の疫学 ?所謂「衛生仮説」の経緯と現状検証?」 第58回 日本アレルギー学会秋季学術大会, 2008, 11, 27-29, 東京.
    24. 板澤寿子, 伊藤靖典, 岡部美恵, 足立陽子, 中林玄一, 足立雄一, 宮脇利男: 喘息小児における呼気NO濃度と呼吸機 能との関係. 第58回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2008, 11, 27-29, 東京.
    25. 村上巧啓, 樋口 収, 淵澤竜也, 板澤寿子, 足立雄一, 小田嶋博: 小児喘息の家庭での発作時におけるβ2刺激薬の使 用に関するアンケート調査. 第58回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2008, 11, 27-29, 東京.
    26. 吉田幸一, 堀向健太, 後町法子, 大石 拓, 渡辺博子, 小嶋なみ子, 明石真幸, 高橋 清, 小田嶋博, 西村正治, 足立 雄一, 谷口正実, 大矢幸弘, 赤澤 晃: 全国小児におけるアレルギー疾患の有症率調査. 第58回日本アレルギー学会 秋季学術大会, 2008, 11, 27-29, 東京.
    27. 板澤寿子, 伊藤靖典, 岡部美恵, 足立陽子, 足立雄一, 宮脇利男: 喘息児の気流制限測定におけるトピックス.第35 回北陸アレルギー研究会, 2008, 12, 6, 金沢.
    28. 足立雄一: シンポジウム「小児気管支喘息治療・管理ガイドライン2008 解説 -早期治療介入の効果-」. 第45回日 本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.
    29. 板澤寿子, 足立雄一, 村上巧啓, 中村利美, 竹ノ内裕実, 津田英夫, 大嶋勇成, 谷内江昭宏, 眞弓光文, 宮脇利男: 気 管支喘息患児保護者における病態の理解度と治療目標に関する調査. 第45回日本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.
    30. 足立陽子, 板澤寿子, 岡部美恵, 伊藤靖典, 樋口 収, 山元純子, 高尾 幹, 尾上洋一, 村上巧啓, 足立雄一, 宮脇利 男: 保育施設での食物アレルギー除去食提供における園児への配慮. 第45回日本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.
    31. 岡部美恵, 板澤寿子, 足立陽子, 五十嵐隆夫, 村上巧啓, 尾上洋一, 高尾 幹, 中林玄一, 淵澤竜也, 足立雄一, 宮脇 利男, 赤澤 晃: 乳幼児喘息疫学調査用質問票の妥当性に関する研究 第2報 長期管理薬の使用について.第45 回日本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.
    32. 金兼千春, 柴田文恵, 東馬智子, 和田泰三, 谷内江昭宏, 足立雄一, 市田蕗子: QT延長症候群を合併した気管支喘息2 症例におけるFluticasone propionate-Salmeterol combinationの有用性. 第45回日本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.
    33. 吉田幸一, 堀向健太, 後町法子, 大石 拓, 渡辺博子, 小嶋なみ子, 明石真幸, 高橋 清, 小田嶋博, 西村正治, 足立 雄一, 谷口正実, 大矢幸弘, 赤澤 晃: 全国小児におけるアレルギー疾患有病率と気管支喘息治療状況調査. 第45回 日本小児アレルギー学会, 2008, 12, 13-14, 横浜.

    ·  その他

    1. 足立雄一: ランチョンセミナー「乳幼児喘息における吸入療法」. 第25回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会, 2008, 5.31-6.1, 奈良.
    2. 足立雄一: 一人じゃないって,素敵なことね. 日本小児喘息難治・アレルギー疾患学会誌 6: 240-241, 2008.
    3. 足立雄一, 上田康久: 座長のまとめ. シンポジウムU「小児の吸入療法」 日本小児呼吸器疾患学会誌 19: 53, 2008.
    4. 足立雄一, 板澤寿子, 足立陽子. 乳幼児喘息の疫学調査用質問票の開発に関する研究 ?通院施設の違いによる差の 検討-. 平成19年度厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患予防・治療研究事業 総括・分担研究報告書, 222-223, 2008.
    5. 足立雄一, 板澤寿子: イソプロテレノーム持続吸入の現状と問題点. 平成19年度厚生労働科学研究費補助金 医療技 術実用化総合研究事業 総括・分担研究報告書, 17-19, 2008.
    6. 足立雄一: 特別講演「小児喘息の治療 最近の話題」. 第3回愛媛呼吸器フォーラム, 2008, 1, 19, 松山.
    7. 足立雄一: 特別講演「小児の気管支喘息治療における吸入ステロイドの使い分け」. 第6回横浜小児アレルギー研究 会, 2008, 1, 31, 横浜.
    8. 足立雄一: 特別講演「学校におけるアレルギー疾患への対応」 石川県, 2008, 2, 6, 金沢.
    9. 足立雄一: 特別講演「小児の喘息管理におけるβ2刺激薬の位置づけ」. 金沢呼吸器フォーラム, 2008, 2, 13, 金沢.
    10. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」. 第20回四国小児アレルギー研究会, 2008, 5, 24-25, 徳島.
    11. 足立雄一: 特別講演「小児の気管支喘息治療における吸入ステロイドの使い分け」. 第4回埼玉小児吸入療法研究会, 2008, 6, 5, 大宮.
    12. 赤澤 晃, 足立雄一: TVシンポジウム「乳幼児喘息治療の新局面 〜ファーストチョイスはパルミコート吸入液か? LTRAか?〜」アストラゼネカTVシンポジウム, 2008, 5, 22, 6, 6, 東京.
    13. 足立雄一: 特別講演「小児気管支喘息のトータルケア」. 第8回千葉アレルギー・ロイコトリエン研究会, 2008, 7, 11, 千葉.
    14. 足立雄一: 特別講演「小児喘息ガイドラインにおけるβ2刺激薬の有用性」 小児気道疾患学術講演会, 2008, 7, 24, 埼 玉.
    15. 足立雄一: 特別講演「学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドラインについて」 富山県学校保健会養護教 諭会実技研究会, 2008, 8, 22, 富山.
    16. 足立雄一: 講義「小児気管支喘息と関連疾患」 第34回日本アレルギー学会専門医教育セミナー, 2008, 8, 31, 東京.
    17. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」 第6回ふくしま小児喘息治療懇話会, 2008, 9, 7, 福島.
    18. 足立雄一: 特別講演「小児気管支喘息診療ガイドラインに沿った治療のすすめ」 北陸小児喘息治療研究会 2008 in 福井, 2008, 9, 11, 福井.
    19. 足立雄一: 講義「乳幼児のぜん息の発症と悪化の予防について」 平成20年度公害健康被害予防事業研修:保健指 導研修・小児(西日本会場), 2008, 9, 12, 大阪.
    20. 足立雄一: 講義「自立支援を目指すための患者教育」 平成20年度公害健康被害予防事業研修:保健指導研修・小 児(西日本会場), 2008, 9, 12, 大阪.
    21. 足立雄一: 特別講演「小児の異常の判断(発熱・嘔吐・下痢) -自宅で経過観察?救急受診?-」第4回南砺市在宅 医療推進セミナー, 2008, 9, 20, 南砺(富山).
    22. 足立雄一: 特別講演「学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドラインについて」 富山県医師会乳幼児・学 校保健講習会, 2008, 10, 7, 富山.
    23. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療〜最近の話題〜」キプレス細粒4mg発売1周年記念講演会. 2008, 10, 9, 尼 崎, 兵庫.
    24. 足立雄一: 特別講演「JPGL2008の方向性と乳幼児喘息の薬物療法について -LTRAの位置づけと期待-」 東葛小児 アレルギー勉強会, 2008, 11, 13, 柏, 千葉.
    25. 足立雄一: 特別講演「学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドラインについて」 富山市小学校教育課程研 究会11月部会(学校給食部会), 2008, 11, 17, 富山.

    2007年

    ·  著書

    1. 足立雄一: 吸入ディバイスの選択 MDIかDPIか水溶液か,「THE 26th ROKKO CONFERENCE.気管支喘息のよりよい治 療のために」, 小林節雄他編, 49-55, ライフサイエンス出版, 東京, 2007.
    2. 赤澤 晃, 足立雄一, 岩田 力, 栗原和幸, 西牟田敏之, 望月博之: 小児気管支喘息治療・管理ハンドブック2007, 森 川昭廣, 西間三馨監修, 協和企画, 東京, 2007.

     

    ·  原著

    1. Fuchizawa T., Adachi Y., Ito Y., Higashiyama H., Kanegane H., Futatani T., Kobayashi I., Kamachi Y., Sakamoto T., Tsuge I., Tanaka H., Banham A.H., Ochs H.D., and Miyawaki T.: Developmental changes of FOXP3-expressing CD4+CD25+ regulatory T cells and their impairment in patients with FOXP3 gene mutations. Clin Immunol 125: 237-246, 2007.
    2. 足立雄一, 井上壽茂, 橋本光司, 近藤直実, 眞弓光文, 森川昭廣, 西間三馨: 小児気管支喘息治療・管理ガイドライン 2005が乳児喘息の治療現場に与えたもの?第15回小児気道アレルギー研究会でのアンケート調査結果より?. 日本 小児アレルギー学会誌 21: 116−123, 2007.
    3. 足立陽子, 中林玄一, 淵澤竜也, 岡部美恵, 板澤寿子, 高尾 幹, 山元純子, 尾上洋一, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利 男: 保育施設での食物アレルギー児に対する食物除去対応における変化 ?富山県における平成13年度と18年度調 査の比較-. 日本小児アレルギー学会誌21: 305−310, 2007.
    4. 浅井正嗣, 足立雄一, 中川 肇, 木村 寛, 板澤寿子, 和田倫之助, 安部英樹, 伏木宏彰, 赤萩勝一, 安村佐都紀, 將 積日出夫, 渡辺行雄: 小児の気管・気管支異物症例の検討. 日気食会報58: 64−70, 2007.

    ·  総説

    1. 足立雄一: 小児気管支喘息の寛解と治療. 日本小児アレルギー学会誌 21: 271−280, 2007.
    2. 足立雄一: 長期管理の変更と終了をどうするか 「ディベート 乳児喘息」.アレルギー・免疫 14: 1346−1352, 2007.
    3. 足立雄一: 乳児の喘鳴診療 「外来アレルギー診療ABC」 小児科診療 70: 1247−1252, 2007.
    4. 板澤寿子, 足立雄一: 小児気管支喘息の急性発作への対応 「プライマリ・ケア医のための小児アレルギーの診かた ? 専門医・学校医・家庭医の連携-」 治療 89: 1798−1804, 2007.
    5. 浜崎雄平, 井上壽茂, 足立雄一: ガイドラインをどう読むか「第10章 小児気管支喘息における吸入器機とその使い 方」日本小児アレルギー学会誌 21: 235−239, 2007.

    ·  学会発表

    1. Akazawa A., Akashi M., Aota A., Saito A., Kojima N., Futamura M., Ohya Y., Adachi Y., Odajima H., Takahashi K., Nakagawa T., and Akiyama K.: The first nationwide survey of asthma prevalence in Japan. 63nd Annual Meeting of American Academy of Allergy & Immunology, 2007, 2, 23-27, San Diego,USA.
    2. ItoY., Adachi Y., Itazawa T., Saito K., Uese K., Ichida F., and Miyawaki T.: Comorbidity of life-threatening arrhythmia in children with asthma. 63nd Annual Meeting of American Academy of Allergy & Immunology, 2007, 2, 23-27, San Diego,USA.
    3. Adachi Y.: Procaterol as Reliever and Controller in Pediatric Asthma, Pediatrics KOL symposium, 2007, 3, 4, Bali, Indonesia.(Invited Lecture)
    4. Adachi Y.: Role of beta2-agonists in the management of childhood asthma. The 4th Meeting of Taiwanese Society of Pediatric Pulmonology, 2007, 4, 15, Taipei, Taiwan. (Invited Lecture)
    5. Adachi Y.: Immunological Aspects in Childhood Asthma. 2007 Spring academic meeting of Taiwanese Society of Pediatric Allergy Asthma and Immunology , 2007, 4, 15, Kaohsiung, Taiwan. (Invited Lecture)
    6. Itazawa T., Adachi Y., Mochizuki H., Shimojo N., Inoue T., Nishimuta T., Morikawa A., and Nishima S.: Aerosol characteristics of admixture of budesonide inhalation solution with beta2-agonist, procaterol. XX World Allergy Congress 2007, 2007, 12, 2-6, Bangkok, Thailand.
    7. 足立陽子, 伊藤靖典, 樋口 収, 岡部美恵, 板澤寿子, 山元純子, 高尾 幹, 尾上洋一, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利 男: 保育施設における食物除去指示書は完全除去か個別対応か ?富山県におけるアンケート調査結果より?. 第7 回食物アレルギー研究会, 2007, 1, 27, 東京.
    8. 板澤寿子, 足立陽子, 伊藤靖典, 岡部美恵, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: アニメーションによる呼気動作誘導装 置付き肺機能測定機器の有用性. 第10回北陸喘息研究会, 2007, 3, 24, 金沢.
    9. 足立陽子, 伊藤靖典, 樋口 収, 中林玄一, 淵澤竜也, 岡部美恵, 板澤寿子, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 保育施 設での食物アレルギー児に対する食物除去の実態?平成13年度調査との比較?. 第110回日本小児科学会, 2007, 4, 20 −22, 京都.
    10. 岡部美恵, 窪田博道, 村上巧啓, 三浦正義, 尾上洋一, 伊藤靖典, 中林玄一, 板澤寿子, 足立雄一, 宮脇利男: 市中肺 炎におけるウイルス感染の頻度?末梢血MxA蛋白発現を指標として?. 第110回日本小児科学会, 2007, 4, 20−22, 京 都.
    11. 板澤寿子, 伊藤靖典, 樋口 収, 中林玄一, 淵澤竜也, 岡部美恵, 山元純子, 足立陽子, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利 男: 小児気管支喘息における不整脈の検討. 第24回日本小児難治喘息・アレルギー疾患学会, 2007, 5, 26-27, 東京.
    12. 板澤寿子, 足立雄一, 金兼弘和, 宮脇利男, 牧野輝彦: 寒冷蕁麻疹との鑑別を要した家族性寒冷自己炎症症候群 (familial cold autoinflammatory syndrome)の一例. 第28回富山免疫アレルギー研究会, 2007, 5, 31, 富山.
    13. 足立雄一, 中林玄一, 宮脇利男: シンポジウム「ウイルス感染症の最近の話題」MxA蛋白を指標とした小児ウイルス 感染症の診断. 第48回日本臨床ウィルス学会, 2007, 6, 2−3, 富山.
    14. 板澤寿子, 足立陽子, 足立雄一, 宮脇利男: 寒冷蕁麻疹との鑑別を要した家族性寒冷自己炎症症候群(familial cold autoinflammatory syndrome)の一例. 第19回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2007, 6, 10−12, 横浜.
    15. 足立陽子, 伊藤靖典, 淵沢竜也, 岡部美恵, 板澤寿子, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 努力性呼出が不十分な喘息児 におけるアニメーションを用いた呼気動作誘導による肺機能測定の有用性. 第19回日本アレルギー学会春季臨床大 会, 2007, 6, 10−12, 横浜.
    16. 伊藤靖典, 樋口 収, 中林玄一, 岡部美恵, 板澤寿子, 山元純子, 足立陽子, 足立雄一, 宮脇利男: MS-IOSによる肺 機能評価に及ぼす呼吸パターンの影響. 第19回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2007, 6, 10−12, 横浜.
    17. 河岸由紀男, 足立雄一, 丸山宗治, 小林 正, 秋山一男, 赤澤 晃: 富山市新保地区における全住民を対象とした気 管支喘息有症率およびQOLに関する全年齢階層別調査. 第19回日本アレルギー学会春季臨床大会, 2007, 6, 10−12, 横浜.
    18. 足立雄一: シンポジウム”アレルギー性疾患の最新の研究から患者教育まで” 「治療の至適化,新しいExpert Panelか ら」. 第17回気道アレルギー研究会, 2007, 10, 7, 東京.
    19. 板澤寿子, 金兼弘和, 足立雄一, 宮脇利男, 齋藤 潤, 西小森隆太, 中畑龍俊: 若年性特発性関節炎との鑑別を要し た家族性寒冷自己炎症症候群の一例. 第35回日本臨床免疫学会, 2007, 10, 19−20, 大阪.
    20. 足立雄一: シンポジウム“喘息死ゼロは可能か? -治療の進歩と現状-” 「乳幼児の喘息」. 第57回日本アレルギー 学会秋季学術大会, 2007, 11, 1−3, 横浜.
    21. 足立雄一, 板澤寿子, 望月博之, 下条直樹, 井上壽茂, 西牟田敏之, 森川廣昭, 西間三馨: ブデソニド吸入懸濁液とプ ロカテロール吸入液の混合による噴霧特性への影響 第1報ジェット式ネブライザー. 第57回日本アレルギー学会 秋季学術大会, 2007, 11, 1−3,横浜.
    22. 板澤寿子, 足立陽子, 伊藤靖典, 岡部美恵, 樋口 収, 足立雄一, 宮脇利男, 村上巧啓: 小児喘息コントロールテスト (Childhood Asthma Control Test:C-ACT)の有用性の検討. 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007, 11, 1− 3,横浜.
    23. 伊藤靖典, 牧野輝彦, 足立雄一, 東山弘幸, 淵澤竜也, 清水忠道, 宮脇利男: アトピー性皮膚炎患者において末梢性 FOXP3陽性制御性T細胞は重症度に相関し増加する. 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007, 11, 1−3,横浜.
    24. 五十嵐隆夫, 伊東道夫, 松野正知, 村上巧啓, 足立雄一, 足立陽子: 電子カルテによる気管支喘息長期管理の試み. 第57回日本アレルギー学会秋季学術大会, 2007, 11, 1−3,横浜.
    25. 岡部美恵, 窪田博道, 尾上洋一, 中林玄一, 板澤寿子, 足立雄一, 宮脇利男: 小児の市中肺炎に対する治療方針決定 に末梢血MxA蛋白測定は有用か. 第39回日本小児感染症学会, 2007, 11, 9−11, 横浜.
    26. 板澤寿子, 足立陽子, 岡部美恵, 伊藤靖典, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 小児用喘息コントロールテストからみ たImpulse Oscillometry Systemの有用性. 第40回日本小児呼吸器疾患学会, 2007, 11, 17−18, 大阪.
    27. 樋口 収, 板澤寿子, 足立陽子, 足立雄一, 宮脇利男: ジェット式ならびにメッシュ式ネブライザーにおけるプロ カテロール吸入液の噴霧特性の違い. 第40回日本小児呼吸器疾患学会, 2007, 11, 17−18,大阪.
    28. 伊藤靖典, 足立雄一, 板澤寿子, 東山弘幸, 宮脇利男, 牧野輝彦, 清水忠道: アトピー瀬皮膚炎における制御性T細 胞の検討. 第34回北陸アレルギー研究会, 2007, 12, 1, 金沢.
    29. 足立雄一: 小児気管支喘息治療・管理ガイドライン ?乳幼児喘息の長期管理を中心に-. 第44回日本小児アレルギー 学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋. (招待講演)
    30. 足立雄一, 板澤寿子, 樋口 収, 望月博之, 下条直樹, 井上壽茂, 西牟田敏之, 森川廣昭, 西間三馨: ブデソニド吸入 懸濁液とプロカテロール吸入液の混合による噴霧特性への影響 第2報メッシュ式ネブライザーにおける検討. 第 44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.
    31. 足立雄一, 村上巧啓, 中村利美, 谷内江昭宏, 大嶋勇成 ,眞弓光文: 外来での簡単な問診票を導入することによる喘 息ガイドラインに則した治療推進の効果. 第44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.
    32. 足立陽子, 板澤寿子, 岡部美恵, 淵沢竜也, 山元純子, 高尾 幹, 尾上洋一, 足立雄一, 村上巧啓, 宮脇利男: 食物ア レルギー児に対する一般の食品を用いた食物負荷試験の有用性. 第44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.
    33. 中林玄一, 堀川慎二郎, 影山隆司, 篠崎健太郎, 板澤寿子, 足立雄一, 宮脇利男: チオペンタール静注後にアナフィ ラキシーショックをきたした1男子例. 第44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.
    34. 五十嵐隆夫, 伊東道夫, 松野正知, 村上巧啓, 足立雄一, 足立陽子: 電子カルテによる気管支喘息児の長期管理. 第 44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.
    35. 藤澤隆夫, 村上巧啓, 足立陽子, 足立雄一, 伊藤篤夫, 後藤晶一, 山本万里: アトピー性皮膚炎に対するメチル化カ テキン含有茶エキXクリームの有効性と安全性. 第44回日本小児アレルギー学会, 2007, 12, 8−9, 名古屋.

    ·  その他

    1. 足立雄一, 足立陽子, 板澤寿子, 岡部美恵: n方県における小児のアレルギー疾患とQOLならびに環境要因との 関係についての研究. 平成16-18年度厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギー疾患予防・治療研究事業 総括研究 年度終了報告書, 39-41, 2007.
    2. 足立雄一, 足立陽子, 板澤寿子, 岡部美恵: 富山県における3歳児のアレルギー疾患の発症と環境因子の関係に関す る研究.とQOLならびに環境要因との関係についての研究. 平成18年度厚生労働科学研究費補助金 免疫アレルギ ー疾患予防・治療研究事業 総括・分担研究報告書, 49-51, 2007.
    3. 足立雄一: 小児喘息の診断と治療と小児ガイドラインについて. 和歌山県医師会医学雑誌 36: 22-23, 2007.
    4. 足立雄一: 小児の喘息管理におけるβ2刺激薬の位置づけ. 佐賀小児科医報 17: 18-19, 2007.
    5. 足立雄一: 特別講演「小児喘息 急性発作治療の実際」第7回小児吸入療法フォーラム, 2007, 1, 20, 東京.
    6. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療 -最近の話題-」 第237回呉西小児科集談会, 2007, 2, 1, 高岡.
    7. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療 ?最近の話題?」 富山市三木会, 2007, 2, 15, 富山.
    8. 足立雄一: 講義「小児における慢性咳嗽について」第13回富山大学附属病院地域連携研修会, 2007, 2, 19, 富山.
    9. 足立雄一: 特別講演「学校におけるアレルギー疾患への対応」 高岡地区高等学校保健連絡協議会, 2007, 2, 21, 魚津.
    10. 足立雄一: 特別講演「小児の喘息治療 -最近の話題-」中新川郡医師会生涯教育研修会, 2007, 3, 7, 富山.
    11. 足立雄一: 特別講演「日本の乳幼児喘息治療の現状とパルミコート吸入液の位置付け」 US-Japan Asthma Summit, 2007, 4, 7, 東京.
    12. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息に対するロイコトリエン受容体拮抗薬の期待」 第12回海匝地区小児呼吸器疾患 勉強会, 2007, 4, 9, 千葉.
    13. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」西濃 Infant Asthma Meeting, 2007, 5, 17, 大垣.
    14. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」 第24回北九州小児アレルギー懇話会, 2007, 5, 31, 北九州.
    15. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療 ?最近の話題-」 開業医のための姫路喘息研究会, 2007, 6, 14, 姫路.
    16. 足立雄一: 特別講演「小児のアレルギー疾患 ?最近の話題-」 第32回糸魚川総合病院院内集談会, 2007, 6, 16, 糸魚 川.
    17. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息に対するロイコトリエン受容体拮抗薬の期待」 第7回愛知小児気管支喘息QOL 研究会, 2007, 6, 23, 名古屋.
    18. 足立雄一: 特別講演「小児気管支喘息管理・治療 ?最近の進歩-」 滋賀小児科医会学術講演会, 2007, 7, 14, 滋賀.
    19. 足立雄一: プレゼンテーター「乳幼児喘息の治療目標の達成に向けて」 アストラゼネカTVシンポジウム2007, 2007, 7, 20, 富山.
    20. 足立雄一: 特別演題「第二回北陸地区小児喘息実態調査結果報告」 北陸小児喘息治療研究会, 2007, 7, 21, 金沢.
    21. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療 ?最近の話題-」 南加賀地区小児科医会学術講演会, 2007, 7, 26, 加賀.
    22. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」 四日市医師会学術講演会, 2007, 7, 28, 四日市.
    23. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療 ?最近の話題-」 第2回高知小児喘息治療研究会, 2007, 9, 6, 高知.
    24. 足立雄一: 特別講演「小児の喘息管理におけるβ2刺激薬の位置づけ」 佐賀県医師会小児科医部会学術講演会, 2007, 9, 7, 佐賀.
    25. 足立雄一: 特別講演「乳幼児の喘息治療における吸入ステロイドの位置づけ」 第1回東北喘息研究会, 2007, 9, 8, 仙 台.
    26. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の治療 ?最近の話題-」 第8回福山小児科医会境界領域研究会学術講演会, 2007, 9, 13, 福山.
    27. 足立雄一: 特別講演「乳幼児のウイルス感染症と反復喘鳴」 Recurrent Wheezing特別講演会, 2007, 9, 18, 京都.
    28. 足立雄一: プレゼンテーター「乳幼児喘息の治療目標の達成に向けて」 アストラゼネカTVシンポジウム2007, 2007, 9, 20, 富山.
    29. 足立雄一: 特別講演「小児気管支喘息の治療 -最近の話題-」 アレルギー研修会2007 青森, 2007, 9, 28, 弘前.
    30. 足立雄一: 特別講演「小児気管支喘息管理・治療 -最近の進歩-」 第3回山口県小児吸入療法研究会, 2007, 10, 4, 山 口.
    31. 足立雄一: 特別講演「乳幼児のウイルス感染症と反復喘鳴」 Recurrent Wheezing特別講演会, 2007, 10, 16, 金沢.
    32. 足立雄一: 特別講演「小児の喘息管理におけるβ2刺激薬の位置づけ」 栃木県小児喘息学術講演会, 2007, 10, 19, 宇 都宮.
    33. 足立雄一: 特別講演「乳幼児喘息の診断と治療」 第2回小児気管支喘息フォーラム・新潟, 2007, 10, 20, 新潟.
    34. 足立雄一: 特別講演「乳幼児の喘息治療における吸入ステロイドの位置づけ」 北海道医師会認定生涯教育講座 小 児アレルギー学術講演会, 2007, 10, 26, 札幌.
    35. 足立雄一: 特別講演「乳幼児のウイルス感染症と反復喘鳴」 福井県小児科医会学術講演会, 2007, 10, 27, 福井.
    36. 足立雄一: 小児科の特性およびアレルギー疾患について. 富山県支払い基金職員研修会, 2007, 11, 13, 富山.
    37. 足立雄一: 特別講演「乳幼児のウイルス感染症と反復喘鳴」 Recurrent Wheezing特別講演会, 2007, 11, 15, 新潟.
    38. 足立雄一: 特別講演「子どもの喘息の診かた」 滑川医師会, 2007, 11, 30, 滑川.

    2006年以前

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