講演 プレス発表


2021

講演
  1. 井ノ口馨:記憶と潜在意識下の脳機能.応用脳科学アカデミー,2021. 10. 26,東京(Web開催).
    (招待講演)シラバス
  2. Inokuchi K.:Idling brain: from memory engram to behavior. Lecture at Otto von Guericke University, 2021. 9. 13. Magdeburg, Germany (via Zoom). (Invited lecture) 
  3. 井ノ口馨:潜在意識下の脳機能を解き明かす.第141回 サイテックサロン(サイエンステクノフロンティアフォーラム),2021. 9.11,東京(Web開催).(招待講演)
  4. 井ノ口馨:優れた基礎研究を行うために必要なこと.第2回 和漢医薬学会 若手研究者フォーラム プレナリーレクチャー,2021. 9. 3,富山(Web開催).(招待講演) 開催案内(ポスター)
  5. 井ノ口馨:アイドリング脳:潜在意識下の脳機能.東京大学医学部 2021年度 機能生物学セミナー,2021. 7. 5,東京(Web開催).(招待講演) 開催案内
  6. 井ノ口馨:閃きを生むアイドリング脳.富山大学 2021年度 特別公開オンラインセミナー「“人”と“地”の健康を科学する大学」第4回,2021. 6. 19,富山(Web開催). 開催案内

2020

講演
  1. 記憶を創り操作することは可能か?.2020年度 第3回 都医学研都民講座,2020. 12. 12,東京.
    (招待講演)  開催案内
  2. 井ノ口馨:記憶と潜在意識下の脳機能.応用脳科学アカデミー,2020. 11. 17,東京.(招待講演)
    シラバス
  3. 井ノ口馨:脳の機能と記憶:記憶はコントロールできる.応用脳科学アカデミー,2020. 1. 30,東京.(招待講演)  シラバス

2019

講演
  1. 井ノ口馨:Cell ensemble mechanisms underlying memory formation. 東京大学生産技術研究所,2019. 11. 7, 東京.(招待講演)
  2. 井ノ口馨:記憶を改編する.NEURO 2019 市民公開講座「脳科学の達人」,2019. 7. 28, 新潟.(招待講演)  開催案内
  3. Inokuchi K.:Cell ensemble mechanisms underlying memory formation. RIKEN CBS Summer Program 2019,2019. 7. 1, 埼玉.(招待講演)
  4. 井ノ口馨:記憶の神経科学的実体.日本学術会議 in 富山,2019. 6. 28, 富山.(招待講演)
  5. 井ノ口馨:記憶を改編する.NEURO 2019 市民公開講座「脳科学の達人」,2019. 5. 25, 東京.(招待講演)  開催案内
  6. Inokuchi K.:Cell ensemble mechanisms underlying memory formation. 徐州医科大学講演会, 2019. 5. 10. Xuzhou, China. (Invited lecture)
  7. Inokuchi K.:Cell ensemble mechanisms underlying memory formation. 南京東南大学講演会, 2019. 5. 8. nanjing, China. (Invited lecture)
  8. Inokuchi K.:Cell ensemble mechanisms underlying memory formation. 南京医科大学講演会, 2019. 5. 8. nanjing, China. (Invited lecture)
  9. 井ノ口馨:記憶の連合とアイデンティティの物理化学的実体. 第35回高峰カンファレンス・第16回高峰記念第一三共賞記念講演, 2019. 3. 1, 東京. (基調講演)  開催案内
  10. 井ノ口馨:記憶の連合と保存の物理化学的メカニズムに関する研究. 第50回(2018年度)内藤記念科学振興賞 受賞記念科学講演会, 2019. 2.28, 東京. (受賞記念講演)   2018年度 内藤記念科学振興賞
  11. 井ノ口馨:Cell Ensemble Mechanisms Underlying Memory Formation. 筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・第145回WPI-IIISセミナー, 2019. 2. 15, つくば市. (招待講演)  開催案内
  12. 大川宜昭:光で記憶を見る・操作する. 富山大学・平成30年度生命融合科学教育部シンポジウム・神経科学が解き明かす動物の行動:機能の変容と疾患, 2019. 1. 11, 富山. (招待講演)

プレス発表
  1. 井ノ口・林氏「卓越教授」に 富山大. 北日本新聞(朝刊), 2019. 9. 19.
  2. 井ノ口、林氏が「卓越教授」第1号 富大. 富山新聞(朝刊), 2019. 9. 19.
  3. Discovery of neuronal ensemble activities that is orchestrated to represent one memory. EurekAlert! (Website). 2019. 9. 5
  4. Discovery of neuronal ensemble activities that is orchestrated to represent one memory. AlphaGalileo (Website). 2019. 9. 5
  5. 睡眠中の記憶定着 神経細胞 動き解明 効率的学習に応用 富山大研究グループ. 北日本新聞(朝刊), 2019. 6. 15.
  6. 「一夜漬け効果なし」記憶の定着 解明 睡眠中の細胞活動、研究 富大・大川講師ら. 富山新聞(朝刊), 2019. 6. 15.
  7. 富山大、経験を記憶する新たな神経細胞集団を発見. 日本経済新聞 電子版, 2019. 6. 17.
  8. 県内から7人1団体 紫綬 富山大大学院教授 井ノ口馨さん(64) 科学的に記憶を解明. 北日本新聞(朝刊), 2019. 5. 20.
  9. ふるさと発展に貢献 県内から7氏1団体 紫綬 井ノ口馨氏(64). 富山新聞(朝刊), 2019. 5. 20.
  10. 春の褒章喜び胸に 脳科学 継続こそ力 井ノ口馨さん(64) 富山大教授. 北陸中日新聞(朝刊), 2019. 5. 20.
  11. けさの人 内藤記念科学振興賞と高峰記念第一三共賞を受賞した富山大大学院教授 井ノ口馨さん. 北日本新聞(朝刊), 2019. 4. 12.
  12. 井ノ口教授 (富山大大学院)に 内藤記念科学振興賞. 北日本新聞(朝刊), 2019. 3. 8.
  13. 井ノ口富大教授が受賞 内藤科学振興賞、同大初. 富山新聞(朝刊), 2019. 3. 8.
  14. 大川富山大講師に田村四郎科学賞 田村科学技術振興財団. 北日本新聞(朝刊), 2019. 2. 9.
  15. 井ノ口教授 (富山大大学院) 第一三共賞受賞. 北日本新聞(朝刊), 2019. 2. 1.
  16. 井ノ口教授 (富大) に高峰賞 第一三共財団 記憶の仕組み研究. 富山新聞(朝刊), 2019. 2. 1.

2018

講演
  1. 大川宜昭:記憶を見る・操作する. 東京大学工学部・化学生命工学専攻2018年度談話会, 2018. 12. 15, 東京. (招待講演)
  2. 井ノ口馨:脳の機能と記憶:記憶はコントロールできる.応用脳科学アカデミー,2018. 11. 19,東京.(招待講演)  シラバス
  3. 大川宜昭:記憶を見る・操作する. 福島県立医科大学生体情報伝達研究所・第71回Molecular Medicine Seminar Series, 2018. 11. 15, 福島. (招待講演)
  4. 大川宜昭:記憶を見る・操作する. 三融会・第二回 和光-精神神経懇話会, 2018. 8. 25, 湯河原. (招待講演)
  5. 大川宜昭:記憶を見る・操作する.東京理科大学・第15回BIRD脳科学セミナー, 2018. 8. 24, 野田市. (招待講演)
  6. 大川宜昭:記憶を見る・操作する. 獨協医科大学・第66回定例基礎棟セミナー, 2018. 8. 3, 栃木. (招待講演)
  7. 井ノ口 馨:記憶の物理化学的実体.名古屋大学 環境医学研究所・基盤医学特論,2018. 6. 29,名古屋.  開催案内
  8. 大川宜昭:光で記憶を見る・操作する.日本薬学会東海支部 特別講演会・名古屋市立大学,2018. 6. 13,名古屋.(招待講演)
  9. Inokuchi K.:Mechanisms underlying association and maintenance of memory identity. Lecture at Seoul National University, 2018. 6. 5. Seoul, Korea. (Invited lecture) 
  10. 大川宜昭:光で記憶を見る・操作する.北海道大学・第128回ニュ-ロサイエンス談話会,2018. 4. 18,札幌.(招待講演)  開催案内

プレス発表
  1. New Neurons Archive Old Memories. Neuroscience News(Website). 2018. 7. 13
  2. New neurons archive old memories. Medical Xpress(Website). 2018. 7. 13
  3. Synapse-specific plasticity governs the identity of overlapping memory traces. EurekAlert! (Website). 2018. 7. 13
  4. Synapse-specific plasticity governs the identity of overlapping memory traces. AlphaGalileo. 2018. 7. 13
  5. 脳海馬が記憶力を保つ仕組みを世界で初めて解明 ~記憶力低下の予防に一歩前進~. 日本の研究.Com(Website). 2018. 7. 11
  6. 記憶力アップ 運動が鍵?富山大学教授ら 可能性突き止める. 読売新聞. 2018. 7. 10
  7. 記憶力保つ仕組み解明 富山大大学院井ノ口教授ら 神経細胞新たに生産. 北日本新聞. 2018. 7. 10
  8. New neurons archive old memories. EurekAlert!. 2018. 7. 9
  9. 記憶の関連づけや区別の仕組み、マウスで発見 富山大. 朝日新聞 DIGITAL (Website).2018. 6. 18
  10. 記憶の仕分け 仕組み解明 「シナプス」を使い分け 富山大院グループ マウス実験  . 朝日新聞.2018. 6. 17
  11. 記憶保存の仕組み解明 富山大井ノ口教授ら 認知症治療に期待. 北日本新聞.2018. 6. 15
  12. 記憶関連付け仕組みを解明 富大 認知症など治療に光. 富山新聞.2018. 6. 15
  13. 記憶の区別 仕組み解明 富山大教授ら 認知症治療などに期待. 北陸中日新聞.2018. 6. 15
  14. 富山大とJST、記憶のアイデンティティを保つ仕組みを解明. 日本経済新聞 (Website).2018. 6. 15
  15. 記憶の区別 仕組み解明 富山大教授ら 認知症治療などに期待. 中日新聞 (Website).2018. 6. 15
  16. 富山大学で世界初の発見."富山テレビ BBTチャンネル8".2018. 6. 15
  17. Synapse-specific plasticity governs the identity of overlapping memory traces Memory identity is stored in specific synapses. JST Press. 2018. 6. 15
  18. 井ノ口教授富大初の受賞 東レ科学技術賞 記憶の研究で.富山新聞(朝刊).2018. 3. 9
  19. 井ノ口教授(富山大大学院)東レ科学技術賞.北日本新聞(朝刊).2018. 3. 9

2017

講演
  1. 大川宜昭:Optogenetic approaches to reveal association and consolidation of memories in engram cell ensembles.第9回光操作研究会,2017. 10. 21-22,仙台.(招待講演)  開催案内
  2. 大川宜昭:光で記憶を見る操作する.鳥取大学生命機能研究支援センター講演会,2017. 10. 6,鳥取.(招待講演)  開催案内
  3. 井ノ口馨:脳の機能と記憶:記憶はコントロールできる.応用脳科学アカデミー,2017. 9. 22,東京.(招待講演)  シラバス
  4. 大川宜昭:記憶痕跡セル・アンサンブルによる記憶情報処理.浜松医科大学 学術セミナー(大学院講義「顕微鏡学・質量分析学」),2017. 8. 23,浜松市(静岡県).(招待講演)
  5. 井ノ口馨:記憶のメカニズムを分子や遺伝子から解き明かす. 自然と科学の情報誌[ミルシル] サイエンス・インタビュー 国立科学博物館 10, 3-5,2017.
  6. 井ノ口馨:記憶エングラムから探る「記憶が関連づけされる仕組み」.大阪大学大学院 生命機能研究科 生命機能セミナー,2017. 6. 9,吹田市(大阪府).(招待講演)  開催案内
  7. 井ノ口馨:セルアセンブリによる記憶の符号化.国際高等研究所 研究プロジェクト「精神発達障害から考察する decision making の分子的基盤」2016年度第1回研究会プログラム,2017. 2. 18-19, 木津川市(京都府).(招待講演)
  8. 井ノ口馨:記憶のメカニズム その物理的実体.浦和医師会医学会総会,2017. 1. 28,さいたま市.(特別講演)

プレス発表
  1. Neuron study on linked memories could help people with PTSD. The Asahi Shinbun (Website). 2017. 2. 17
  2. 記憶の関連づけのみに関与 神経細胞集団の仕組み解明. 科学新聞. 2017. 2. 3
  3. How to separate memories cleanly. Nature (Website). 2017. 2. 2
  4. 記憶を関連づける神経細胞集団の仕組みを解明 富山大学. 大学ジャーナルオンライン (Website). 2017. 2. 1
  5. 記憶同士を関連づける神経細胞集団のメカニズムを明らかに-富山大.医療ニュース QLifePro (Website). 2017. 1. 31
  6. Triggers for painful memories can be 'erased' using LASERS: Breakthrough could someday help treat PTSD. Mail Online: Science & Tech (Website). 2017. 1. 30
  7. 富山大,記憶と神経細胞集団の仕組みを光遺伝学で解明. OPTRONICS ONLINE (Website). 2017. 1. 30
  8. Ученые смогли стереть плохие воспоминания лазером. Газета.RU (ロシア語) (Website). 2017. 1. 30
  9. Японская методика впервые позволила "объединять" и "разъединять" воспоминания. Вести.RU(ロシア語) (Website). 2017. 1. 30
  10. 記憶つながる仕組み解明 富山大 脳細胞の活動重複がカギ.朝日新聞.2017. 1. 27
  11. 記憶つながる脳の仕組み、マウスで解明 富山大など.朝日新聞 DIGITAL.2017. 1. 27
  12. 細胞集団の存在証明 別々の記憶結ぶ働き.北日本新聞.2017. 1. 27
  13. 記憶切り離しに成功 神経細胞の働き抑制.富山新聞.2017. 1. 27
  14. 記憶連鎖断ちPTSD防げ.北陸中日新聞.2017. 1. 27
  15. 脳内で記憶を結びつける細胞の働きを発見 富山大など.NHK NEWS WEB (Website).2017. 1. 27
  16. つらい記憶、忘れられる?富山大、マウスの脳操作で.中日新聞(Website).2017. 1. 27
  17. Researchers couple then decouple overlapping memories in mice.Health Medicine Network (Website).2017. 1. 27
  18. Tutkijat onnistuivat manipuloimaan muistia - menetelm? voi auttaa vakavien stressioireiden hoidossa.tekniikka & talous(Website).2017. 1. 27
  19. Memories can be disconnected- and it could help those with PTSD. New Scientist Magagine (Website). 2017. 1. 26
  20. It's possible to link and then unlink two unrelated memories in mice. The Verge (USA) (Website). 2017. 1. 26

2016

講演
  1. 井ノ口馨:記憶をあやつる.2016年医療心理懇話会,2016. 11. 2-3,東京.(特別講演)
  2. 井ノ口馨:脳の機能と記憶:記憶はコントロールできる.応用脳科学アカデミー,2016. 9. 16,東京.(招待講演)  シラバス
  3. 井ノ口馨:エングラム:記憶の物理的実体について.第42回関東機能的脳外科カンファレンス,2016. 9. 3,東京.(招待講演)  開催案内
  4. 井ノ口馨:記憶エングラム.名古屋大学博士課程教育リーディングプログラム IGERグリーン自然科学レクチャー,2016. 6. 17,名古屋.(招待講演)  開催案内
  5. 井ノ口馨:脳の機能と記憶:記憶はコントロールできる.応用脳科学アカデミー,2016. 1. 15,東京.(招待講演)  シラバス

プレス発表
  1. 強烈な体験するとささいな出来事を長く記憶 富山大など仕組み解明 PTSD治療に期待. 科学新聞. 2016. 8. 12
  2. 科学技術振興機構、富山大学、東京慈恵会医科大学、強烈な体験によってささいな出来事が長く記憶される仕組みを解明. 日経バイオテク ONLINE (Website). 2016. 8. 3
  3. 「行動タグ」仕組み解明 富山大大学院 井ノ口教授ら PTSD治療に期待. 北日本新聞. 2016. 8. 2
  4. ささいな出来事 強烈体験で長く記憶 富大グループ、マウスで確認PTSDの治療に期待 . 富山新聞. 2016. 8. 2
  5. 不安と記憶の連動を解明 富大研究班 PTSD治療応用も. 北陸中日新聞. 2016. 8. 2
  6. 強い記憶、連動の仕組み解明 富山大など. 日本経済新聞 電子版. 2016. 8. 2
  7. 「フラッシュバック現象」の仕組み マウス実験で解明. NHK 「かぶん」ブログ(Website). 2016. 8. 1
  8. 記憶の連動、仕組み解明 PTSD治療に応用も. 共同通信 47 NEWS. 2016. 8. 1
  9. 精神的ショック前後のささいな記憶はなぜ残る? 富山大がメカニズム解明 PTSD治療も. 産経ニュース. 2016. 8. 1
  10. 記憶の連動構造解明. KYODO NEWS(韓国語). 2016. 8. 1
  11. 富山大に脳科学拠点 記憶や情動仕組み解明目指す 精神疾患予防・治療へ 先端技術駆使 若手育成も力. 2016. 3. 25

2015

  1. 野本真順,井ノ口馨:行動タグの回路基盤としてのセルタグ機構.平成27年度生理学研究所研究会・比較記憶回路研究会,2015. 10. 8-9,岡崎.(招待講演)  開催案内
  2. 大川宜昭:光と分子生物学で記憶を見る操作する.福井大学ライフサイエンスイノベーション推進機構セミナー,2015. 9. 18,福井.(招待講演)
  3. 井ノ口馨:脳と記憶.富山経済同友会健康委員会,2015. 9. 15, 富山.(招待講演)
  4. 井ノ口馨:記憶の脳内セルアセンブリ機構.東京慈恵医科大学・医学研究の基礎を語り合う集い,2015. 8. 28,東京.(招待講演)
  5. 大川宜昭:光で記憶を操作する -異なる記憶を素にした人工連合記憶の創出-.琉球大学医学部・最新研究紹介セミナー,2015. 8. 28,沖縄.(招待講演)
  6. 井ノ口馨:脳の機能と記憶.応用脳科学アカデミー,2015. 2. 6,東京.(招待講演)  シラバス

プレス発表
  1. マウスの脳書き換え成功 光で細胞を刺激. 朝日新聞. 2015. 12. 20
  2. 記憶研究の最前線 神経細胞集団が記録 ニセの思い出を「作る」ことに成功. 聖教新聞. 2015. 8. 19
  3. 2つの記憶を人的に組み合わせ、新たな記憶を作り出すことに成功. IT MONOist(Website). 2015. 4. 24
  4. 古い記憶を活動させてい新たな記憶形成 世界初 富山大などマウス用いて成功 高次脳機能解明につながる成果. 科学新聞. 2015. 4. 10
  5. 過去の記憶を組み合わせニセの記憶を作る実験に成功。科学技術振興機構が仕組み解明. Engadget日本語版(Website). 2015. 4. 8
  6. 異なる古い記憶を人為的に組み合わせ、新しい記憶を作り出すことに成功-富山大とJST. QlifePro医療ニュース(Website). 2015. 4. 8
  7. 古い記憶を人為的に操作し、新しい記憶を生み出すことに成功. Mocosuku Woman(Website). 2015. 4. 8
  8. 富山大 記憶の人為的操作成功. 日刊工業新聞. 2015. 4. 6
  9. 富山大学、科学技術振興機構、異なる古い記憶を人為的に組み合わせ、新しい記憶を作り出すことに成功. 日経バイオテク(Website). 2015. 4. 6
  10. マウスの古い記憶を人為的に連合させ、新しい記憶を作り出すことに成功-富山大. 財経新聞(Website). 2015. 4. 4
  11. マウスの脳光で刺激 2つの記憶を合成 富山大 精神疾患の治療に道. 日本経済新聞. 2015. 4. 4
  12. 富山大、異なる古い記憶を人為的に組み合わせ、新しい記憶を作り出すことに成功. Impress Watch (Website). 2015. 4. 3
  13. マウスで脳内で二つの記憶合成に成功. 共同通信(Website). 2015. 4. 3
  14. マウスの脳を操作 2つの記憶合成に成功. NHK NEWS WEB (Website). 2015. 4. 3
  15. 脳内で二つの記憶合成 富大・井ノ口教授ら マウスで実験 トラウマなど治療に道. 北国新聞. 2015. 4. 3
  16. 別々の記憶脳内で合成 富大チーム マウス実験 新たな記憶獲得 トラウマ治療に道. 富山新聞. 2015. 4. 3
  17. 富山大大学院・井ノ口教授チーム 二つの記憶 脳内で合成 マウスで実験 世界初の成果. 北日本新聞. 2015. 4. 3
  18. 2つの記憶結びつけ成功 富大マウス実験で 脳機能解明に光. 読売新聞. 2015. 4. 3
  19. Reseachers create artifical link between unrelated memories. CELL PRESS (Website). 2015. 4. 2

2014

講演
  1. 井ノ口馨:わたしたちはどのように記憶するのか?.奈良女子大学ライフサイエンスセミナー,2014. 10. 24,奈良.(招待講演)
  2. 井ノ口馨:記憶を人為的に創り出す.第17回自然科学研究機構シンポジウム  記憶の脳科学 -私達はどのようにして覚え忘れていくのか- ,2014. 9. 23,東京.(招待講演)  開催案内
  3. 井ノ口馨:記憶をコントロールする.富山西ロータリークラブ例会,2014. 5. 22,富山.(招待講演)
  4. 井ノ口馨:脳の機能と記憶.応用脳科学アカデミー,2014. 1. 24,東京.(招待講演)

プレス発表
  1. いやな記憶を消したい…。PTSD治療も視野. "朝日新聞グローブ(朝日新聞特別紙面)脳のふしぎ". 2014. 3. 16

2013

講演
  1. 大川宜昭,井ノ口馨:異なるセルアセンブリの光遺伝学的活性化による連合記憶の人工的創出.平成25年度生理学研究所研究会・記憶回路研究会「個体内記憶回路の同定とその機能解析による学習記憶制御基盤の統合的理解」,2013. 12. 11,岡崎.  記憶回路研究会プログラム
  2. Inokuchi K.:Optical stimulation of distinct cell assemblies generates a new artificial associative-memory. Special CNS Seminar (Computation and Neural Systems Seminar), Lecture in California Institute of Technology, 2013. 11. 6, California, USA. (Invited lecture)  開催案内
  3. 井ノ口馨:ハイインパクトな研究をするには.第2回東北脳科学ウィンタースクール,2013. 2. 23,仙台.(基調講演)  開催案内
  4. 井ノ口馨:PTSDの予防と治療のために.CREST「精神・神経」領域 第4回公開シンポジウム,2013. 1. 31,東京.  開催案内
  5. 井ノ口馨:脳の機能と記憶.応用脳科学アカデミー,2013. 1. 25,東京.(招待講演)  開催案内
  6. 井ノ口馨:脳機能のセントラルドグマ.文科省科研費新学術領域「糖鎖神経生物学」班会議,2013. 1. 15,宮崎.(教育講演)

プレス発表
  1. 専門家7人に訊いた「脳科学」最前線! 「認知症」最新研究「老いても記憶力抜群のマウス」を作った. 週刊新潮, 2013年11月14日号.
  2. 記憶の仕組み 分子レベルで 富山大医学部 井ノ口馨教授 (研究室へようこそ). 読売新聞(朝刊), 2013. 5. 30.
  3. 記憶、分子レベルで解明 富山大大学院医学薬学研究部教授 井ノ口馨さん. 朝日新聞(朝刊), 2013. 5. 13.
  4. 井ノ口教授(富山大院)文科大臣表彰 脳の記憶メカニズム. 北日本新聞(朝刊), 2013. 4. 11.
  5. 科学技術賞に井ノ口富大教授 文科省16日表彰式. 北陸中日新聞, 2013. 4. 11.
  6. 井ノ口富大教授が文科相表彰科技賞 16日に表彰式. 富山新聞, 2013 4. 11.

2012

講演
  1. 井ノ口馨:神経新生とシナプス可塑性、記憶の調節.第18回「性と生殖」公開シンポジウム,第5回早稲田大学-日本医科大学合同シンポジウム「セトロニン神経系の機能と神経新生」,2012. 12. 22,東京.(招待講演)  開催案内
  2. 井ノ口馨:記憶形成と生後脳神経新生.高知大学大学院医学専攻DCセミナー,2012. 12. 7,高知.(招待講演)  開催案内
  3. 井ノ口馨:記憶のメカニズム:意識のおおもととしての記憶.日本学術会議主催 「脳と意識」,「神経科学」,「脳とこころ」分科会 第6回合同シンポジウム 「脳と意識」,2012. 12. 1,東京.(招待講演)  ポスター
  4. 井ノ口馨:Adult neurogenesis and modulation of hippocampus-dependent memory.第28回国際生物学賞受賞記念シンポジウム・特別講演会,2012. 11. 29,神戸.(招待講演)  開催案内
  5. 井ノ口馨:記憶形成と生後脳神経新生.平成24年度生理学研究所研究会・記憶回路研究会「個体内記憶回路の同定とその機能解析による学習記憶制御基盤の統合的理解」,2012. 11. 21,岡崎.(招待講演)  記憶回路研究会プログラム
  6. 井ノ口馨:記憶が長期間・正確に保存される仕組みの分子・細胞メカニズム.金沢大学・全学公開セミナー,2012. 8. 7,金沢.(招待講演)  開催案内
  7. 井ノ口馨:記憶形成における神経新生の役割.東京都医学総合研究所・都医学研セミナー,2012. 6. 15,東京.(招待講演)
  8. 井ノ口馨:記憶形成の分子・細胞メカニズム.麻布大学大学院特別講義,2012. 6. 8,東京.(招待講演)
  9. Inokuchi K.:A novel role of adult neurogenesis in hippocampal LTP and hippocampus-dependent memory. Lecture in Seoul National University, 2012. 6. 4, Seoul, Korea. (Invited lecture)
  10. Inokuchi K.:Functional Roles of Adult Neurogenesis in Learning and Memory.RIKEN BRAIN SCIENCE INSTITUTE BSI Seminar Series,2012. 3. 9,Saitama.(Invited lecture)
      BSI Seminar Series (BSS)
  11. 井ノ口馨:脳の機能と記憶.応用脳科学アカデミー,2012. 2. 3,東京.(招待講演)

2011

講演
  1. Inokuchi K.:Regulation of fear memory formation.THE 32nd NAITO CONFERENCE ON Biological basis of mental functions and disorders,2011. 10. 18-21,Yamanashi.(Invited lecture)
  2. 井ノ口馨:分子・細胞認知学の新展開:記憶のメカニズム.名古屋大学グローバルCOEニューロサイエンスコース,2011. 10. 14,名古屋.(招待講演)
  3. 井ノ口馨:記憶・神経新生・PTSD.第38回日本脳科学会,2011. 10. 8-9,沖縄.(特別講演)
  4. 井ノ口馨:記憶形成のダイナミクス 第34回日本神経科学大会,2011. 9. 14-17,横浜.(ランチョンセミナー・招待講演)
  5. 大川宜昭:新生ニューロンの海馬情報獲得依存的な神経回路網への組み込み.北陸実験動物研究会 第41回研究会,2011. 9. 10,富山.
  6. 井ノ口馨:記憶形成のダイナミクス 第19回脳の世紀シンポジウム,2011. 9. 7,東京.(招待講演)
  7. 井ノ口馨:あなた自身が脳科学研究に感じている魅力は一体何なのか?.包括脳ネットワーク・夏のワークショップ,2011. 8. 21-24, 神戸.
  8. 井ノ口馨:記憶形成の分子・細胞機構 埼玉大学 脳科学融合研究センター シンポジウム「脳の未知に挑む技術」,2011. 8. 10,埼玉.(特別講演)
  9. 井ノ口馨:記憶形成の分子・細胞メカニズム:X線の利用 第20回日本定位放射線治療学会 放射線外科治療のNew Frontierを求めて,2011. 7. 29,名古屋.(教育講演)
  10. 井ノ口馨:生後脳の神経新生と記憶・シナプス可塑性.第26回学術集会 神経組織の成長・再生・移植研究会,2011. 6. 25,東京.(招待講演)
  11. Inokuchi K.: Adult neurogenesis modulates the hippocampus-dependent period of fear memory. Neurogenesis 2011 in Kobe, 2011. 6. 2-4, Kobe. (Invited lecture)
  12. 井ノ口馨:新しい観点からのPTSDの予防法・治療法の創出.CREST「精神・神経疾患の分子病態理解に基づく診断・治療へ向けた新技術の創出 第3回公開シンポジウム こころの病気の克服をめざして~脳科学からのアプローチ~,2011. 3. 10,東京.
  13. Inokuchi K.: Non-associative context memory paradigm reveals that hippocampal function is not required for the discrimination of detailed remote context memories. The Winter Conference on Neural Plasticity 23rd Annual Meeting,2011, 2, 12-19, Tahiti.(Invited lecture)
  14. 井ノ口馨:恐怖記憶の制御.第3回日本不安障害学会学術大会,2011. 2. 5,東京.(ランチョンセミナー・招待講演)
  15. 井ノ口馨:生後脳の神経新生による海馬記憶の制御メカニズム:X線の利用.第1回放射線神経生物学研究集会,2011. 1. 29,群馬.(招待講演)

2010

講演
  1. 井ノ口馨:長期記憶の分子・細胞機構.東京大学分子細胞生物学研究所,2010. 12. 13,東京.(招待講演)
  2. 井ノ口馨:記憶のメカニズム:分子・細胞認知学の展開.機能生物学セミナー,東京大学,2010. 11. 8,東京.(招待講演)
  3. 井ノ口馨:恐怖記憶形成の分子・細胞機構.千里サイエンスセミナー「精神疾患の分子的基盤」,2010. 11. 1,大阪.(招待講演)
  4. 井ノ口馨:記憶形成の分子・細胞機構とPTSD.第2回群馬分子医学研究会,2010. 10. 29,前橋.(招待講演)
  5. 井ノ口馨:恐怖記憶制御の分子・細胞機構.フォーラム富山創薬・第32回研究会,2010. 10. 14,富山.
  6. 井ノ口馨:記憶形成の分子・細胞メカニズム.藤田保健衛生大学第152回医学セミナー,2010. 10. 1,豊明.(招待講演)
  7. 井ノ口馨:生後脳の神経再生による恐怖記憶の制御メカニズム.平成22年度生理学研究所研究会,2010. 10. 1,岡崎.(シンポジウム)
  8. 井ノ口馨:神経再生による恐怖記憶の制御.第11回八ヶ岳シンポジウム,2010. 9. 26,茅野.(招待講演)
  9. 井ノ口馨:生後海馬の神経新生による恐怖記憶の制御とPTSD.第20回日本臨床精神神経薬理学会・第40回日本神経精神薬理学会合同年会,2010. 9. 15-17,仙台.(シンポジウム)
  10. 井ノ口馨:時實利彦記念賞受賞講演「長期記憶形成の分子・細胞機構」.Neuro2010(第33回日本神経科学大会, 第53回日本神経化学会大会, 第20回日本神経回路学会大会合同大会),2010. 9. 2-4, 神戸.(受賞講演)
  11. 井ノ口馨:夏の夕べに恐怖体験の記憶を語り合う.日本学術会議サイエンスカフェin金沢,2010. 8. 20,金沢.(招待講演)
  12. Inokuchi K.: Systems consplidation and adult neurogenesis. Seminar “Memory Mechanisms”, National University of Singapore, 2010. 8. 4, Singapore. (Invited lecture)
  13. Inokuchi K.: Adult neurogenesis modulates the hippocampus-dependent period of fear memory. Symposium “Models in Physiology and Disease”, 2010. 8. 2, Singapore. (Invited lecture)
  14. Inokuchi K.: Adult neurogenesis modulates the hippocampus-dependent period of fear memory. Seminar Series on Neuroscience at King's College London , 2010. 7. 2, London. (Invited lecture)
  15. Inokuchi K.: Memory and adult neurogenesis. Association for Neuron and Disease meeting in Bristol. 2010. 6. 28-7.1, Bristol. (Invited lecture)
  16. Inokuchi K.: Adult neurogenesis modulates the hippocampus-dependent period of fear memory. Neuroscience Seminar at University of Cambridge, 2010. 6. 25, Cambridge. (Invited lecture)
  17. Inokukchi K.: Adult neurogenesis modulates the hippocampus-dependent period of fear memory. Winter Conference on Neural Plasticity 22nd Annual Meeting. 2010. 2. 6-13, Aruba. (Invited lecture)
  18. 井ノ口馨:記憶形成のメカニズム:分子・細胞認知学の展開.大阪バイオサイエンス研究所,2010. 6. 10,大阪.(招待講演)
  19. 井ノ口馨:記憶のメカニズム:分子・細胞認知学の展開.首都大学東京2010年度第4回生命科学教室セミナー,2010. 6. 4,東京.(招待講演)
  20. 井ノ口馨:記憶のメカニズム・分子/細胞認知学の展開.武田薬品創薬研究所,2010. 6. 1,大阪.(招待講演)
  21. 井ノ口馨:記憶のメカニズム:分子・細胞認知学の展開.日本生化学会北陸支部第28回支部大会,2010. 5. 29,福井.(特別講演)
  22. 井ノ口馨:神経新生と記憶の消去.平成22年度日本生化学会関東支部例会/第51回新潟生化学懇話会,2010. 5. 28-29,長岡.(シンポジウム)
  23. 井ノ口馨:生後脳の神経新生による海馬依存的恐怖記憶の制御.第87回日本生理学会大会,2010. 5. 19-21,盛岡.(シンポジウム)
  24. 井ノ口馨:分子・細胞から見た記憶.第19回神経行動薬理若手研究者の集い,2010 .3. 15,岡山.(特別講演)
  25. 井ノ口馨:恐怖記憶制御の分子機構.第2回日本不安障害学会,2010. 3. 6-7,大阪.(教育講演)
  26. 大川宜昭,斎藤喜人,徳永絵理,小澤史子,村山明子,北村俊雄,井ノ口馨:各発達時期でのLTP誘導は成体海馬新生ニューロンのスパイン形成様式に異なる影響を与える.CREST研究領域「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」第7回領域内研究報告会,2010. 3. 1, 大阪.
  27. 北村貴司,斎藤喜人,高嶋記子,村山明子,新堀洋介,上田洋司,関口真理子,杉山博之,井ノ口馨:生後の神経新生は恐怖記憶の海馬依存的期間を制御する.CREST研究領域「脳の機能発達と学習メカニズムの解明」第7回領域内研究報告会,2010. 3. 1, 大阪.
  28. 井ノ口馨:分子の窓から覗いた記憶.東北大学脳科学GCOEセミナー,2010. 2. 19,仙台.(招待講演)
  29. 井ノ口馨:分子の窓から覗いた記憶.東京大学大学院理学系研究科,2010. 1. 19,東京.(招待講演)
プレス発表
  1. 井ノ口馨:海馬と記憶 海馬における生後の神経新生が恐怖記憶の処理にかかわることを発見.JST News,2010年2月号(Vol. 6, No. 11,2010).
  2. 井ノ口馨:分子の窓から記憶を覗いてやろう.富山大学医学会誌,21, 6-9, (2010)
  3. 井ノ口馨:恐怖の記憶消去 脳内タンパク質阻害 記憶「再保存」されず PTSDの根治に道.富山新聞,2010. 3. 25.
  4. 井ノ口馨:怖い記憶弱めPTSD治療 タンパク質の働き阻害.北日本新聞,2010. 3. 25.
  5. 井ノ口馨:恐怖の想起 脳ホルモン関与 PTSD治療に道.日経産業新聞,2010. 3. 25.
  6. 井ノ口馨:知識の解明が答えになる.北日本新聞「けさの人」,2010. 4. 1.
  7. 井ノ口馨:脳内アクチビン活性恐怖記憶の運命を制御 PTSDなどの治療法開発へ期待.科学新聞,2010. 4. 9.
  8. 井ノ口馨:“恐怖の記憶”たんぱく質が制御.NHKニュース,2010. 4. 17.
  9. 井ノ口馨:PTSD(上)根治と予防へ新研究.北國新聞「丈夫がいいね第27部心を軽く」,2010. 6. 23.
  10. 井ノ口馨:時實利彦賞に井ノ口富山大教授.北日本新聞,2010. 8. 26.
  11. 井ノ口馨:井ノ口教授に時實記念賞 脳神経系研究で成果.富山新聞,2010. 8. 26.
  12. 井ノ口馨:井ノ口富山大教授に時実賞 脳の記憶仕組み研究.中日新聞,2010. 8. 26.
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2009

講演
  1. Inokuchi K. : Involvement of adult neurogenesis in the regulation of the hippocampus-dependent period of fear memory. The 4th MCCS-Asia Symposium, 2009. 9. 15, Nagoya. (Invited lecture)
  2. Inokuchi K. : Involvement of adult neurogenesis in the regulation of the hippocampus - dependent period of fear memory. The 4th International Conference for Neurons and Brain Disease, 2009. 7. 21-23, Toronto. (Invited lecture)
  3. 井ノ口馨:特別講演,記憶形成の分子機構とその理解に基づいたPTSD予防・治療法.奈良県立医科大学,2009. 6. 5,奈良.
  4. Inokuchi K. : Involvement of adult neurogenesis in the regulation of the hippocampus-dependent period of fear memory. Neurogenesis 2009, CREST Neuroscience International Symposium, 2009. 6. 2-3, Awaji, Hyogo. (Invited lecture)

プレス発表
  1. 井ノ口馨:三菱化学生命科学研など、長期間残る記憶の仕組みの一端解明.日経新聞,2009. 5., 15.
  2. 井ノ口馨:記憶:脳の[長期記憶」仕組み解明 PTSD治療に期待.毎日新聞,2009. 5. 19.
  3. 井ノ口馨:“シナプスタグ仮説”の実証 記憶を正確に保存する神経細胞の仕組みを解明.JST News,2009年7月号(Vol. 6, No. 4,2009).
  4. 井ノ口馨:記憶はどう保たれる 井ノ口馨富山大教授に聞く(上)関連たんぱく質働くしくみ実証.しんぶん赤旗,2009. 8. 2.
  5. 井ノ口馨:記憶はどう保たれる 井ノ口馨富山大教授に聞く(下)特定シナプスにたんぱく質届く.しんぶん赤旗,2009. 8. 9.
  6. Inokuchi K. : To make memories, new neurons must erase older ones. EurekAlert (Website), 2009. 11. 4.
  7. Inokuchi K. : Newborn cells clear space in brain's memory-maker. Science News (Website), 2009. 11. 13.
  8. 井ノ口馨:恐怖の記憶制御しPTSD治療.NHKニュース,2009. 11. 13.
  9. 井ノ口馨:[海馬」の働きに新発見.KNBニュース リアルタイム,2009. 11. 13.
  10. 井ノ口馨:恐怖の記憶消す脳の仕組み解明 PTSD治療に期待 富山大教授ら.読売新聞,2009. 11. 13.
  11. 井ノ口馨:恐怖体験の記憶過程解明 PTSD予防に期待.北陸中日新聞,2009. 11. 13.
  12. 井ノ口馨:「恐怖記憶」海馬から消去 神経細胞新生で早まる 富大大学院 井ノ口教授ら解明 PTSD治療に応用期待.富山新聞,2009. 11. 13.
  13. 井ノ口馨:神経と恐怖の関係解明 PTSD予防に期待 富山大大学院・井ノ口教授.北日本新聞,2009. 11. 13.
  14. 井ノ口馨:あきらめず研究成果出す 基礎医学の大切さ訴える 富大大学院医学薬学研究部教授 井ノ口馨さん.富山新聞,2009. 12. 4.
  15. 井ノ口馨:恐怖記憶制御の分子機構の理解に基づいたPTSDの根本的予防法・治療法の創出.CREST「精神・神経疾患の分子病態理解に基づく診断・治療へ向けた新技術の創出」領域平成21年度領域全体会,2009. 12. 22, 東京.
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